当ブログ内のすべてのテキストや画像等の無断転載を禁止します。
また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
中には間違っている部分もあるかもしれませんので、予めご了承ください。

2020年06月04日

相鉄・JR直通線 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:相鉄・JR直通線 4K撮影作品 相模鉄道12000系 海老名~新宿 往復 [DVD]

■発売予定日:2020/06/21

内容紹介
都内を駆けるYOKOHAMA NAVYBLUE
相鉄12000系がJR線に乗り入れ新宿まで直通する

相模鉄道とJR東日本は2019年11月30日から相互直通運転を開始。海老名から相鉄本線・相鉄新横浜線を経て新駅の羽沢横浜国大へ。
その後は、東海道本線貨物支線や山手貨物線を経由して新宿へ乗り入れる。JR東日本は川越車両センター所属のE233系7000番台、相鉄は直通運転用に製造した12000系で運転されている。
海老名を特急として出発した10両編成の12000系は、相鉄本線で大和・二俣川・西谷と停車したのち新路線・相鉄新横浜線を駆け抜ける。
次の羽沢横浜国大でJRの乗務員に交代。ここからは各駅停車としてJR東海道本線の貨物支線へ入る。京急の生麦駅近くでトンネルから出ると東海道本線などと並走。
鶴見の先で東海道本線から分かれ、新鶴見信号場から大崎手前までは品鶴線を経由し、東海道新幹線を眺めながら進む。
蛇窪信号場から大崎支線を通り、大崎からは山手貨物線を走り新宿まで乗り入れる。新宿からはそのまま海老名行き各駅停車として折り返す。
羽沢横浜国大からは、特急となり海老名まで直通する。映像特典は、かしわ台車両センターでの12000系形式紹介を収録。

■撮影日 2020年3月18日 晴れ

■撮影車両 [往路]海老名~新宿
特急3144レ→各停144M
[復路]新宿~海老名
各停141M→特急3141レ

■映像特典 相鉄12000系 12102F

■許諾 相模鉄道株式会社商品化許諾済/JR東日本商品化許諾済

※プライバシー保護・保安上の観点から映像・音声を一部修正しています。
※相模鉄道の区間は運転士の喚呼・車内音、JRの区間は車内音のみを収録しています。
※逆光時やトンネル内・列車の揺れなど一部見づらいと感じる場合があります。
※作品内のテロップは自社調べによるものです。

【4K 60P撮影 4KマスターよりDVD化】

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
2019年11月30日にJRへの乗り入れを開始した相模鉄道より、直通列車用に製造された12000系を4K撮影。海老名を出た列車は相鉄本線、相鉄新横浜線を経由して、新駅・羽沢横浜国大からは東海道本線貨物支線へ。大崎からは山手貨物線を通って新宿を目指す。

内容(「Oricon」データベースより)
相模鉄道とJR東日本は2019年11月30日から直通運転を開始。海老名から相鉄本線・相鉄新横浜線を経由し、新駅の羽沢横浜国大から東海道本線貨物支線・山手貨物線を経由して武蔵小杉・大崎から新宿へ乗り入れる。相鉄・JR直通線の展望を往復で4Kカメラで収録。

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2020年05月30日

BVE阪急神戸本線特急1





今回は関西地方の大手私鉄となる阪急神戸本線の特急で高速神戸から梅田までの運転動画を公開することにしました。
当ブログ2018年12月14日の記事で公開した阪急京都本線の運転動画と同じサイトで公開されている路線データとなります。(ダウンロード元=複巻電動機。
管理人個人の印象としてはそのリアルさといったらすべての路線データの中で1・2位を争うほどといっても過言ではありません。
これこそまさに本当に運転している感覚に浸ることのできるデータだといえます。

車両は路線データと同じサイト内で公開されている8000系8両編成で運転してみました。
GTO世代のVVVFで、管理人は実車には一度も乗車したことはないものの、この車両データについてもまた相当にリアルな出来であろうことは運転していてよくわかります。
扉の開閉音がちょっと小さいながら、Youtubeで実車の音を聞いてみると高級感のある阪急車両にしては意外にも結構な爆弾ドアだといえるかもしません。

最高速度は115qで運転しました。
神戸線は京都線に比べカーブや急勾配が多い分、難易度が高いように感じられますが、とくにミスをすることなく運転することができたと思います。
ただ十三発車時に駆け込み乗車による再開閉が発生した影響により、終点の梅田到着がわずかながら遅れてしまったことを予めご了承ください。

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2020年05月21日

JR只見線キハ40系 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ザ・メモリアル キハ40系只見線会津若松~会津川口 [DVD]

■発売予定日:2020/06/26

内容紹介
只見線は破間川・只見川の四季折々の渓谷美で人気の秘境路線。2011年7月の新潟・福島豪雨の影響で会津川口~只見間は不通となっているが、2021年度中の運行再開を目指し復旧工事が進んでいる。会津若松~会津川口間でのキハ40系は2020年3月13日の運用を最後に引退した。本作では絶景の只見線を走るキハ40系の映像を中心に、なくなりつつあるローカル線と国鉄時代車両の魅力をお届けします。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
3月13日を最後に只見線での運用から引退したキハ40系の走行シーンを収めたメモリアルDVD。四季折々の渓谷美を堪能できる人気の秘境路線・只見線で活躍したキハ40系の映像を中心に、なくなりつつあるローカル線と国鉄時代車両の魅力を紹介する。

※管理人より
こちらのJR只見線キハ40系のうちの2両が、わが千葉県の小湊鉄道へ譲渡されることになりました!

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2020年05月16日

BVE西武狭山池袋線準急1





今回は西武狭山線から池袋線へ直通する準急で、西武球場前から池袋までの運転動画を公開します。
引き続きBVE2の路線データをコンバートしたもので、変換により緑色の細い棒のようなものが多数立つようになった以外、とくに不具合等はありません。
途中、西所沢の先で池袋線に合流し、石神井公園まで各駅に停車します。
また、西所沢とひばりが丘では停車時間がやや長いのでリセットしました。

車両は2014年中に全廃となった3000系8両編成での運転となります。
ダウンロード元=冴咲の営業所
2019年ぐらいになって西武の比較的古めの車両を中心に同じサイトから複数公開されるとは驚きました!
しかもそのどれもこれもが信じられないぐらいリアルで、とくに今回の3000系データの出来には思わず絶賛!!
3000系は西武の中でもわりと短命で消滅してしまった車両なだけに、管理人は結局一度も乗車したことがなかったものと思われますが、制御装置が共通の2000系列とほぼ同じ音だったことは容易に想像がつきます。
また、東急8000系列ともよく似た音となっていますが、とにかくその再現力はお見事というほかありません。
各鉄道会社から界磁チョッパ制御の車両がすでに消え去ったり、急速に数を減らしたりしている中、その界磁チョッパ特有の音を心から堪能できる車両データというのは非常にありがたい限りです。

最高速度は狭山線内が60〜70q程度、池袋線内は105qで運転しました。
なお、池袋線の最高速度は実際も105qなのは明らかなものの、西武のBVE5車両データに組み込まれているメトロ総合プラグインの西武式ATSはなぜか95qほどでブレーキがかかってしまいます。
最高速度まで出さないと遅れてしまう区間もあり、従ってATSをカットしていること、それにより車掌からの発車ブザーが鳴らないことについて、あらかじめご了承ください。

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2020年05月12日

京成駅構内消滅飲食店





今回は京成の駅構内にある飲食店のうち、ここへきて閉店になってしまった2つの飲食店について取り上げることにします。

まずひとつめですが、勝田台駅の改札外で営業されてきたファーストフードの「サンテオレ勝田台店」が、4月10日(金)をもって閉店となってしまいました。
時期的に新型コロナウイルスの影響を受けたことは十分に考えられるものの、閉店のはっきりとした理由はわかりません。




この店舗はおそらく勝田台駅の改札部分が地下化された1997年にオープンしたものと思われるので、およそ23年間の営業が終了したことになります。
あとサンテオレといえば「ユアエルム八千代台店」の1階に入っていたのも記憶に新しいところですが、そちらは2016年6月28日をもって閉店になっており、今回の勝田台店も閉店になったことで京成沿線から完全消滅となりました。
ちなみにサンテオレは2006年までは明治乳業傘下のハンバーガーショップで、90年代は首都圏を中心に多数の店舗がありましたが、2000年代に入り明治系列を離れてからは店舗数が激減し、現在は全部で5店舗、千葉県内は「イオン東金店サンピア」の1階にある店舗を残すのみとなっているらしく、それとていつまで続くか定かではありません。
県内でサンテオレのバーガー類を再び味わいたければ、今のうちに東金へ行くしかないでしょう。

2つめは京成青砥駅1・2番線上りホームの成田寄りで営業されてきた「青砥そば」で、4月30日(木)をもって閉店になってしまったようです。(参考画像
ネット上の情報によれば創業が1964年(昭和39年)らしいので、56年間と半世紀以上も続いてきた歴史に幕を下ろしたことがわかりました。
もっとも現店舗は青砥駅の上り線が高架化された1984年以降からのもので、管理人としてはそれ以前の店舗についてはまったく記憶にありませんが・・・
個人的には2017年に利用したのが最初で最後となり、その際の印象は値段のわりには量が少ないというものでしたが、味は決して悪くありませんでした。
あと管理人が入った際はおじさん店員でしたが、かつてはおばあさんが長らく調理していたことも印象深いところです。
こちらは完全にコロナで利用客が激減した影響による閉店とされていますが、ただでさえ駅の立ち食いそば店が減少傾向にある中、この青砥そばのように長らく続いてきたかなり貴重ともいえる駅そばがなくなってしまうのは心から残念でなりません。
これで京成の駅ホーム上で営業されている立ち食いそば店はお隣の高砂駅下りホームの「都そば」を残すのみとなりました。
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2020年05月07日

京成電鉄AE形 Nゲージ

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■商品名:TOMIX Nゲージ 京成電鉄 AE形 スカイライナー セット 8両 98694

■発売予定日:2020/07/31

■商品の説明
新モーター (M-13)採用。
京成AE形のうち2010年の運行開始時に製造された編成を新規製作で再現。
本セットで8両フル編成が再現可能。
車番は選択式で転写シート付属。
運行番号部は「AE01」を印刷済み。
5号車側面にあるスカイライナーロゴは印刷済み。
「Keisei」ロゴは印刷済み。
アンテナは別パーツ付属。
ヘッド・テールライトは白色LEDによる点灯で常点灯基板装備。
フライホイール付動力、新集電システム、銀色車輪採用。

※鉄道模型はレールより給電するシステムです。走行、発光、点灯する場合でも電池は使用しません。
※本製品に電池は含まれません。
※本製品に燃料は使用しません。
※本製品に燃料は含まれません。
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2020年05月02日

京成の自動放送が復活





これまでの京成は「スカイライナー」や「アクセス特急」ではすでに自動放送が導入されていましたが、それ以外は一部の英語による案内を除き、基本的に車掌の肉声による車内放送でした。
新京成ではもう何年も前から自動放送化されていることを考えると、その点でも子会社より遅れているという印象を受けながらも、いかにも京成らしく、また温かみも感じられて悪くないとも思えたものです。

しかし、今年開催されるはずだった東京オリンピックに向け、各設備の多言語化を進めている京成にとって、全線における車内案内放送の自動化が必須だったのは間違いありません。
個人的には4月はじめの週末に乗車した本線の普通列車でいきなり自動放送が流れたのでビックリしつつ、ついに京成もかとその進化が嬉しかった反面、ちょっぴり寂しい気がしたことも確かです。
もっとも自動放送では流せない案内や注意喚起では、相変わらず肉声もわりと頻繁に聞くことができましたが・・・
なお、公式によれば自動放送を開始したのは3月29日からだったようです。

ところで、当ブログ2018年1月29日に更新した記事で、京成では昭和時代に車内でBGMを流しつつ案内放送の自動化が行われていた時期があったことについて取り上げました。(当ブログ過去記事
従って今回の自動放送化はおよそ40年ぶりぐらいで復活したといっても差し支えないでしょう。
ただしその両者の方式については大きく異なっているのはいうまでもありません。
昭和時代の自動放送は再生機器が8トラックテープだったのに対し、現行のものはタブレット端末とのことです。(参考リンク
リンク先を見ればわかるように、車掌が携帯している小型のタブレットで自動放送が可能なので、車両側への新設や大きな改造の必要がなく、なおかつ多言語放送も可能とのことで、昭和時代のテープ方式に比べると本当に隔世の感があるというものでしょう。

ただし、昔のものと変わらず進歩していない面もあることがわかりました。
それは、車両側に設置されているタイプの現在の自動放送装置だと、その大半は車掌がほとんどなんの操作もすることなく駅の発車や停車のタイミングに合わせて自動的に案内放送が流れるようになっていると思うのですが、タブレットだとその都度操作する必要があるということです。
そのため、管理人が乗車した千葉線の下り列車で以下のような操作忘れによる誤放送がありました。

🎤京成3000形3021-1自動放送/2020-04-中旬/稲毛→西登戸

お分かりかと思いますが、車掌がみどり台駅到着前に操作して放送を流すのを忘れたため、みどり台駅発車後に「まもなくみどり台・・・」という誤放送が流れ、それに続いて「次は西登戸・・・」と正規の放送が流れています。
こういった事例があることからしても、その都度操作する必要があるタイプなのがわかろうというものでしょう。
個人的にはこの誤放送により、過去の8トラテープによる自動放送時代を彷彿させられちょっと懐かしくなりました。
その当時もまったく同じ操作忘れによる誤放送が流れたことがよくあったからです。
ただ操作ミス後の修正については、テープ方式だと早送りをしたりして正規の放送を流すまで手間と時間がかかったのに対し、今のタブレットならばタップするだけですぐに可能なことでしょう。
今後もこのようなついうっかり操作忘れがしばらくは続くことになるかもしれません。


あと余談ながら新型コロナウイルスによる影響でどこの鉄道でも非常に利用客が少ない状態となっており、とくに京成スカイライナーの場合、昨年のダイヤ改正でほぼ終日20分ヘッド化という大幅な増便をしたばかりの矢先にこんなことになるとは本当に気の毒でなりません。

せっかくCMに起用したSexy Zoneの中島健人も今のこの状況では浮かばれないというものでしょう。
乗客がほとんどいないにもかかわらず、スカイライナーの乗り場で女性スタッフが丁寧に迎えて「コロナに負けない!」キャンペーンのキャンディ等を配布している姿を見て思わず泣けてきました。
個人的にはスカイライナーがまた初代のような空気輸送状態に戻るようなことは絶対にないだろうと思っていたのですが、その頃以上に散々たる状況に陥っているとしか言いようがありません。
苦肉の策として4月11日からは一部列車が青砥駅停車とされました。
さらにこの5月からはついに一部列車が運休されることになりましたが、それは改正前とほぼ同様の40分ヘッドに戻されたようなダイヤとなっており、現状の利用客数を考えるとそれでもまだ輸送力過剰というものでしょう。
同じく利用客が激減しているJRの成田エクスプレスは5月1日より朝夕の一部列車を除き大幅な運休となりましたが、それに対し京成ではたとえ利用客が少ない状態でもスカイライナーを終日に渡り運行しようという頑張りが感じられるというものです。

とにかくどの鉄道会社も今がもっとも厳しいときなのは明らかですが、京成もその厳しさをなんとか乗り越えて、来年こそは東京オリンピックが無事開催され、スカイライナー等が内外問わず多くの乗客で満たされるようになることを心から願わずにはいられません。
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2020年04月23日

東急電鉄3路線 DVD

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■商品名:東急電鉄 大井町線・池上線・東急多摩川線 往復 4K撮影作品 [DVD]

■発売予定日:2020/05/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
大手私鉄 東急電鉄の3路線を往復で収録!!

全8路線の104.9km、年間利用者は11億人を誇る大手私鉄・東急電鉄。
そのうち、大井町線・池上線・東急多摩川線の3路線の展望を往復で収録。
大井町線の往路は2018年3月に営業運転を開始した急行専用の6020系に乗車。
東横線・目黒線など多くの駅で他の路線にも接続し利便性が高い。
二子玉川からは田園都市線との複々線区間。
都県境の多摩川を渡り溝の口駅へ到着、復路は9000系に乗車し各停で大井町へ折り返す。
池上線は、蒲田~五反田の往復を東急多摩川線と共通で運用される1000系で収録。
洗足池などの名所や旧跡、戸越銀座の商店街といった昔ながらの雰囲気が残る沿線を走る。
東急多摩川線は、2000年に目蒲線の運行系統が目黒線との2つに分かれ、そのうち多摩川~蒲田の区間を結ぶ。
目蒲線は東急電鉄の前身・目蒲電鉄が最初に開通した歴史を持ち、そのことから東急の発祥路線でもあるこの東急多摩川線を1000系で往復する。

【大井町線】56分
■撮影日: 2019年11月16日
■撮影列車:大井町~溝の口 急行131091レ 6020系6122編成 7両
溝の口~大井町 各停104092レ 9000系9008編成 5両

【池上線】54分
■撮影日: 2019年11月16日
■撮影列車:蒲田~五反田 各停007122レ 1000系1019編成 3両
五反田~蒲田 各停008121レ 1000系1504編成 3両

【東急多摩川線】27分
■撮影日: 2019年11月16日
■撮影列車:蒲田~多摩川 各停024112レ 1000系1503編成 3両
多摩川~蒲田 各停024113レ 1000系1503編成 3両

◆許諾:東急電鉄株式会社商品化許諾済

【弊社4K撮影作品とは】
業務用4Kカメラを使用し、4K記録した映像をマスターとして使用、その後ダウンコンバートしてDVDに収録しています。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
東京の大手私鉄・東急電鉄のうち、大井町線、池上線、東急多摩川線の3路線を4K撮影。大井町線では急行専用の6020系とベテランの9000系に乗車。どこか懐かしさを感じる池上線と、東急の発祥路線・目蒲線をルーツに持つ多摩川線は1000系で往復する。

内容(「Oricon」データベースより)
年間利用者は11億人を誇る大手私鉄・東急電鉄。本作では、大井町線・池上線・東急多摩川線の3路線の展望を往復で4Kカメラで収録。

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2020年04月18日

BVE東武東上線急行1B





今回は前回公開した東武東上線の小川町から川越市までの続きとなる、川越市から池袋までの運転動画を公開します。
引き続きBVE2の路線データをコンバートしたもので、変換により緑色の細い棒のようなものが多数立つようになった以外、とくに不具合等はありません。
種別は急行で、川越からようやく急行運転となり、しかもダイヤにあまり余裕がないため、区間によってはかなりハイペースでの運転にならざるを得ません。

車両は同じくBVE2のデータをコンバートした8000系10両編成で運転してみました。
今さら言うまでもないと思いますが、東上線がATC化された時点で8000系の運行は終了しています。
しかし運行されていた当時を懐かしんでみたいという気持ちから、あえて選択しました。
今回のこの8000系のデータは、BVE2においてそれこそ職人技としか思えないほどリアルな車両を次々と公開されていた方が制作したもののひとつで、個人的に東武8000系でこのデータを超えるものは現在でも出てきていないと考えています。
東武HSCの緩解音や、京成3500形と同様のMG音といった再現も見事というほかありません。
なお、運転台パネルの形状から未修繕車あるいは初期修繕車で間違いないでしょう。

最高速度はATS時代なので105qとしており、車両の性能があまりよくないため、とくにハイペースの運転ではブレーキ操作に慣れが必要となりますが、今回はすべての駅の停車でさほど問題なく止められたといえるかと思います。
それではどうぞご覧ください!

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2020年04月09日

中央・総武緩行線 DVD

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■商品名:中央・総武緩行線 4K撮影作品 三鷹~御茶ノ水~千葉 [DVD]

■発売予定日:2020/05/21

内容紹介
イエローラインのE231系でゆく 三鷹~千葉のんびり各駅停車の旅

中央・総武緩行線はE231系10両編成で運転されています。本作の乗車車両は三鷹車両センターに所属する500番台(A509編成)。
路線名では三鷹~御茶ノ水が中央本線、 御茶ノ水~千葉が総武本線で、中央・総武緩行線は運転系統の愛称。
駅ナンバリングで使われる路線記号はJB。ラインカラーは黄色。東京の都心部を西から東へ横断し、多摩地域と千葉方面を直結しています。
三鷹から御茶ノ水までは中央急行線との複々線、 御茶ノ水からは複線、錦糸町から千葉までは再び複々線状態の賑やかな路線になります。E231系にも0番台・500番台・900番台がありバラエティ豊か。
三鷹~中野では東京メトロ東西線からの乗り入れ列車も見られます。総武線区間では乗客が非常に多く人々の生活の足として欠かせない路線となっています。
都心の前面展望作品らしく様々なタイプの列車とのすれ違いや、追い抜き追い越しなど見所満載の魅力溢れる作品となっています。 【4K 60P撮影 4KマスターよりDVD化】

■撮影日 2020年2月19日晴れ

■撮影車両各停1334B三鷹発千葉行E231系500番台 10両

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
黄色のラインカラーがトレードマークの中央・総武緩行線を4K撮影。E231系500番台に乗車し、三鷹から御茶ノ水間までの中央本線区間と、御茶ノ水から千葉までの総武本線区間を撮影。複線・複々線の変化や様々な列車とのすれ違いなど、見どころ満載。

内容(「Oricon」データベースより)
中央・総武緩行線はE231系10両編成で運転されている。乗車車両は三鷹車両センターに所属する500番台(A509編成)。路線名では三鷹~御茶ノ水が中央本線、御茶ノ水~千葉が総武本線で、中央・総武緩行線は運転系統の愛称。都心の前面展望作品らしく様々なタイプの列車とのすれ違いや、追い抜き追い越しなど見所満載の魅力溢れる作品。

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