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2015年04月01日

羽越本線/奥羽本線 DVD

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■商品名:鉄道アーカイブシリーズ 羽越本線/奥羽本線の車両たち

■発売日:2015/04/24

内容紹介
路線や型式ごとに、1990年代〜現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一部含めなが ら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品です 羽越本線(うえつほんせん)は、新潟県新潟市の新津駅から、秋田県秋田市の秋田駅までを結ぶ、全長 271.7kmの東日本旅客鉄道(JR東日本)と、山形県酒田市の酒田駅から酒田港駅まで2.7kmの日本貨物鉄道 (JR貨物)を含む、鉄道路線(幹線)です。また奥羽本線(おううほんせん)は、福島県福島市の福島駅から、山 形県と秋田県を経由して、青森県青森市の青森駅までを結ぶ、全長484.5kmの鉄道路線(幹線)です。福島駅 から新庄駅までは、山形新幹線が運行されています。 今回は、羽越本線の山形県酒田駅から秋田県秋田駅までと奥羽本線の秋田県秋田駅から青森県青森駅まで を収録しています。 鳥海山から秋田平野、津軽平野に至る四季の風景と共に列車たちの走行シーンをお楽しみください。 「羽越本線」は、山形県酒田駅から秋田県秋田駅までを走行した列車の映像を収録 <登場型式>485系新潟色(上沼垂色)、485系国鉄特急色、485系3000番台新潟色(上沼垂色)、24系あけぼのなど 「奥羽本線」は、秋田県秋田駅から青森県青森駅までを走行した列車の映像を収録 <登場型式>485系かもしか色、583系、24系あけぼの、40系気動車、751系、701系など 「羽越本線」 ●485系:「いなほ」の走行シーンを紹介。現在では新潟地区の優等列車での標準塗色となる新潟車両センター所属の新潟色 (JR発足直後は、上沼垂色:カヌ色)を纏った編成を中心に収録。また、1000番台を中心に1996年から2001年にかけてリニュー アル改造を施された3000番台の運用も収録。その他、国鉄特急色に戻され1500番台の先頭車を組み込んだT18編成の運用の 走行シーンも収録●24系あけぼの:上野から上越線、羽越本線経由で青森まで運行されている24系「あけぼの」も定期廃止前 の編成での映像を中心に収録 「奥羽本線」 ●485系:秋田車両センター所属「かもしか」を通常期の3両編成や繁忙期の6両編成での走行シーンを収録●583系:秋田車両 センター所属で繁忙期に運用される「ゴロンと」や「臨時あけぼの」・485系「かもしか」の代走運用など9両編成の時代から現在 の6両編成まで様々な走行シーンを収録●24系あけぼの:定期廃止前の編成や2013年以降臨時として運転されている編成で の走行シーン収録●40系気動車:秋田車両センター所属のキハ40、キハ48やリゾートしらかみ編成の走行シーン収録 【おことわり】 ■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。また、一部車両走 行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ねてご了承ください。■写真は一部イ メージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
1990年代から現在に至るまで活躍した様々な国鉄型車両の足跡を走行シーンで紹介するシリーズ。今回は羽越本線の酒田駅から秋田駅までと、奥羽本線の秋田駅から青森駅までを収録。羽越本線の485系いなほ、奥羽本線の485系かもしかなどが登場。

内容(「Oricon」データベースより)
今作は、羽越本線の山形県酒田駅から秋田県秋田駅までと奥羽本線の秋田県秋田駅から青森県青森駅までを収録。

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posted by SS at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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