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2013年06月26日

房総113系&103系 DVD

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■商品名:懐かしの列車紀行シリーズ23 113系房総篇「成田線」&103系成田我孫子支線

■発売日:2013/06/28

内容紹介
現在では姿を見ることができなくなってしまった国鉄型車両にスポットをあて、各地で活躍をしていた普段の列車たち の姿を紹介。沿線の風景をバックに、走行シーンで綴る列車紀行、車両の形式や走行線区、列車名など、当時の様々 な列車の魅力に迫ります! 113系は、都市圏における近郊区間の輸送強化のため開発された111系直流近郊形電車を出力アップした車 両です。 1963年に製造が始まり1982年まで約2,900両が製造され、平坦線区での標準車両となりましたが、2011年秋に JR東日本からは姿を消しました。今回は最後の活躍の場となった房総地区の横須賀色(スカ色)にスポットを あてました。その第4弾として成田線で活躍していた姿を紹介します。 103系は、日本国有鉄道(国鉄)が設計・製造した直流通勤形電車です。国鉄通勤形電車として、当時の国鉄 の財政・設備・保守などの各事情を考慮の上で経済性を最重視して設計され、1963年(昭和38年)3月から1984 年(昭和59年)1月までの21年間に3,447両が製造されたました。JR東日本に引き継がれた後、首都圏の各地で その晩年を過ごしましたが、今回は低運転型先頭車の初期型や千代田線乗入れ用1000番台が先頭にたち、5 両編成や10両編成で活躍をした成田我孫子支線での姿をご紹介します。 ●成田線の本線となる佐倉~松岸では、2001年~2008年頃の113系の走行シーンを中心に4両編成、6両編成、8両編成など両 数ごとの運用で紹介。 ●成田線の支線となる我孫子支線では、2000年~2003年頃の103系が活躍をしていた様子を紹介。 ●103系は、高運転台車や初期型の低運転台車、千代田線乗入れ用1000番代車など様々な先頭車での運用や10両基本編成 での上野直通運用、5両編成の運用などバラエティーに紹介。 ■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。また、一部車両走 行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ねてご了承ください

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
かつて日本各地で活躍した国鉄型車両にスポットを当てるドキュメンタリー第23弾。今回は、成田線で活躍した113系と成田我孫子支線で活躍した103系を紹介。走行シーンを中心に113系の各編成ごとの運用や、103系のさまざまな先頭車での運用などを収める。

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posted by SS at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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