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2012年03月04日

新幹線300系こだま DVD

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■商品名:ビコム ワイド展望 新幹線 300系こだま

■発売日:2012/03/21

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内容紹介
2012年3月ダイヤ改正で100系と共に引退した300系
16両編成の「こだま」が山陽新幹線を駆け抜ける
「のぞみ」の愛称で 1992年に登場した300系新幹線電車。登場当時は最速を誇った300系だったが、次世代新幹線の登場で「ひかり」や「こだま」でも運用され、 2012年3月のダイヤ改正で100系と共に引退した。0系や100系とは違い、登場から変わることなく16両編成での引退となった。
早朝に岡山を発車し博多へと向かう300系F7編成の「こだま727号」に乗車。山陽新幹線を西へ、各駅停車の旅が始まる。九州新幹線から乗り入れるN700系の「さくら」や「みずほ」、「こだま」で運用される700系レールスターなど、すれ違い列車でみる新幹線の世代交代の模様が見どころ。終点の博多に近づくと新幹線電気軌道総合試験車の「ドクターイエロー」と出会うサプライズもある。博多に到着後は、車両基地の博多総合車両所まで回送される。
乗 車 日/2012年1月17日
天 気/晴
乗車列車/こだま727号
編 成/F7編成(16両)
乗車区間/岡山~博多~博多総合車両所
※映像および音声を一部修正しており、岡山・広島・小倉・博多以外での車掌による案内放送は収録しておりません。
※広島・新下関・博多の駅停車では、リモコンのスキップボタンで発車に移動できます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
春に引退を控えた新幹線300系の展望映像。92年3月に「のぞみ」としてデビューした新幹線300系は、東海道新幹線初のアルミ合金製車体や最高時速270kmなどで注目の的となった。新型車両の登場などにより姿を消すこととなった300系の最後の雄姿は必見。


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posted by SS at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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