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2020年08月27日

Memories of 485系1 DVD

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■商品名:Memories of 485系1 新潟車両センター(上沼垂運転区)の列車たち [DVD]

■発売予定日:2020/09/21

内容紹介
「Memories of 185系」に続く国鉄特急形車両を追想するシリーズの新作が登場。
国鉄特急型電車の代表選手・485系の中で、新潟車両センター(2004年まで上沼垂運転区)に配置されていたものについて、アーカイブ走行映像を再編集して複数回にわたって紹介します。
1964年に60Hz専用の481系が登場すると、まず最初に投入されたのが北陸本線。
そこで活躍する列車から、新潟車両センターが受け持った特急「雷鳥」「北越」「はくたか」を中心に構成します。

※DVD版のみ発売
ナレーター:羽川英樹
撮影:篠崎徳孝・雲波百三
制作・発売: 株式会社 動輪堂
制作協力・販売:ビコム株式会社

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
国鉄特急形車両を追想するシリーズの「485系」編第1弾。国鉄特急型電車の代表選手・485系の中で、新潟車両センターに配置されていた車両のアーカイブ走行映像を再編集して収録。北陸本線で活躍した特急「雷鳥」「北越」「はくたか」を中心に紹介する。

内容(「Oricon」データベースより)
国鉄特急型電車の代表選手・485系の中で、新潟車両センター(2004年まで上沼垂運転区)に配置されていたものについて、アーカイブ走行映像を再編集して複数回にわたって紹介。新潟車両センターが受け持った特急「雷鳥」「北越」「はくたか」を中心に構成。

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2020年08月22日

BVE5総武快速線快速3





今回はBVE5総武快速線の運転動画を公開します。(ダウンロード元=柏鉄道フォーラム
この舞姫氏による総武快速線はこれまでにも快速や特急で運転した動画をすでに公開済みですが、山手線向けのE235系の車両データが再現されたので、今秋とされている横須賀・総武快速線向け1000番台の営業運転開始に先立ち、15両編成化のうえ運転してみることにしました。
(ダウンロード元=いーにーさんさんけーのさんの物置き場

なお、E235系1000番台は先月あたりから幕張車両センターでもその姿を見ることができます。
管理人が初めて目にしたのは走行中の総武線の車内からで、その後バイクでも現地へ行って見てきました。

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その車両データについてはVVVFの起動音のほか運転台パネル、とくにマスコンハンドルが動く点も含めなかなか忠実に再現されているのではないかと思いますが、走行中に「ヒューヒュー」というような面白い音がします。
線路を新しいものに交換したばかりの区間を走行するとよくこのような音がするのですが、こちらのデータの走行音もちょうど交換直後の区間で録音されたものがリピートしているのかもしれません。

最高速度は120qとしていますが、この路線データはダイヤにかなり余裕があるため速度を出しすぎると間違いなく早着となります。
とはいえ最高速度まで出してみたいという思いも強かったので、市川発車後の直線で1度だけながら120qを出してみました。
最高速度が90qの山手線では体験できないE235系の優れた性能をお楽しみください!

posted by SS at 00:00 | Comment(0) | BVE運転動画(JR系) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月13日

大井川鐵道SL前方展望 DVD

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■商品名:大井川鐵道 SL 前方展望 新金谷 → 千頭 [DVD]

■発売予定日:2020/09/21

Blu-ray Discはこちら!

■内容紹介
「動く鉄道博物館」として日本でも有数の蒸気機関車を保有する大井川鐵道。
そのSLの営業運転も年間300日を超えています。
今回は大井川鐵道でも最も古い1930年に製造されたC10形8号機で旅します。
大井川に沿って茶畑の広がる川根路の、のどかな風景と臨場感あふれるSLの醍醐味をお楽しみください。

■大井川鐵道株式会社商品化許諾済
■協力/大井川鐵道株式会社
■製作/株式会社イルージョン

仕様
2020年/ANRW-73001/COLOR/本編約88分/音声: 1ストリーム
/ドルビーデジタル・2chステレオ/16: 9/片面・1層/MPEG-2
/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能
/日本作品

●撮影日/2019年11月27日(水)曇りのち晴れ
●SLC10形8号機
●車両編成/101列車
●区間/新金谷(11時52分発)⇒ 千頭(13時09分着)
【停車駅】
新金谷(しんかなや)-家山(いえやま)-千頭(せんず)
■本作はハイビジョンで撮影されたをDVD方式に変換して記録しております
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます
■本シリーズは大井川鐵道株式会社のご協力のもとに撮影しております
■喚呼および走行音、車内音で一部差し替え等している場合がございます
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます
■運転室内のノイズ音、正面ガラスの写り込み、汚れ、すれ違い時の振動や反射等
による映像の映りこみ、水滴などがある場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。

内容(「Oricon」データベースより)
「動く鉄道博物館」として日本でも有数の蒸気機関車を保有する大井川鐵道。そのSLの営業運転も年間300日を超えている。今回は大井川鐵道でも最も古い1930年に製造されたC10形8号機で旅をする。大井川に沿って茶畑の広がる川根路の、のどかな風景と臨場感あふれるSLの醍醐味を楽しめる作品。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2020年08月08日

BVE京成都営直通快速1





前回までの記事でも取り上げた京成3600形3688編成についてですが、8月1日(土)に開催された「懐かしの京成電車運行ツアー」で運転された後、その翌日からは通常のダイヤにて運行されています。
また車体や下回りがキレイになっていることから、やはり重要部検査を受けたことは明らかながら、相変わらずいつまで運転されるのかわからないままですが、とにかくできるだけ長く活躍が続くよう願わずにはいられません。

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8連が消滅したことにより基本的に京成線内での運用のみとなってしまった3600形ですが、今回は長年に渡り都営浅草線への直通運用として活躍してきた功績を称え、その3600形8連による快速西馬込行のBVE運転動画を公開することにしました。

まず路線データは当ブログでもすでに運転動画を公開したことのある、なないろクロシェット氏が提供しているBVE5向けのデータですが、以前から再現されていた押上からの都営浅草線や京急線にプラスして、現在では京成高砂から運転できるようになっています。(ダウンロード元=通勤日和。
墨田区内がまだ地上線で高架化工事中だった時代の状態が再現されているのですが、そのリアルさといったらありません。
高砂発車時から西馬込到着時まで終始驚愕させらっぱなしで、ここまで本物ソックリに仕上げるというクオリティの高さには頭が下がる思いがします。
駅の前後も含めとても複雑な構造をした青砥付近も驚きの再現力で、すでに閉店になってしまったもののホーム上にある「青砥そば」の小屋まであったり・・・
「イトーヨーカドー曳舟店」の看板が「サトーココノカドー」になっているというユーモアも見逃せません!
あと浅草線の泉岳寺から西馬込までについてもわりと最近になって再現されたのですが、急勾配が多いなど運転に慣れを要する区間となっています。

車両データの京成3600形はすでに廃車されて現存しない3618編成8連となりますが、今となっては少数となってしまった界磁チョッパの音がたまりません。(ダウンロード元=ゆーたん
これまたとてもよく再現されたデータで、とくに隧道内の照明に合わせて運転台も明るくなるというように、路線データ側としっかりリンクされている点なども含め完璧といえるでしょう。
現実の世界では界磁チョッパの3600形がついに風前の灯となってしまいましたが、バーチャルとはいえBVEで永遠に運転できることは本当にありがたい限りです。

最高速度は100qとしましたが、そこまで出すのは荒川橋梁付近のみとなっています。
車両データのブレーキの感覚が若干つかみにくく、中には停止直前まで結構キツめのブレーキングになってしまっているケースもありますが、停止位置を派手にオーバーしたりということなく運転できました。
とくに都営線内では停車駅数が多いため運転がなかなか大変ではあったものの、定時運行もほぼできたのではないかと思います。

posted by SS at 00:00 | Comment(0) | BVE運転動画(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする