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また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
中には間違っている部分もあるかもしれませんので、予めご了承ください。

2020年01月30日

南房総酒ものがたり DVD

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■商品名:JR東日本 ぐるっと房総 酒ものがたり 南房総酒ものがたり 運転席展望 前編 [DVD]

■発売予定日:2020/02/21

内容紹介
列車でちばの地酒を楽しむ 南房総酒ものがたりの前編です
今回は、列車でちばの地酒を楽しむ、ぐるっと房総酒ものがたりの2019年11月9日
に開催されました南房総酒ものがたりの前面展望を収録致しました。
両国駅から出発し館山駅までが前編、館山駅から両国駅に戻るまでが後編となって
おります。
2020年/ANRS-72296/COLOR/本編約分/音声: 1ストリーム
ドルビーデジタル・2chステレオ/16: 9/片面・2層/MPEG-2/無許可レンタル禁止
リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品

■撮影日/2019年11月09日(土) 晴れ
■車両/485系(6両編成) 団体臨時列車「リゾートやまどり」
■区間/両国(09時08分発) ⇒ 館山(14時14分着)
【停車駅】
両国(りょうごく) - 千葉(ちば) - 蘇我(そが) - 大原(おおはら) -
上総興津(かずさおきつ) - 安房鴨川(あわかもがわ) -九重(ここのえ) -
館山(たてやま)
*限られた停車駅でのみドアの開閉が御座います。
■本作品は4Kで撮影された映像をDVD方式に変換して記録しております。
■4Kは30P規格での撮影のため、車窓の一部に残像を感じることがあります。
■本作品の音声は喚呼音は収録されておりません。また車内録音の状態により、
走行音、車内音を一部差し替え等している場合がございます。
■再生中、乗客の話し声や物音、風切音、電気的なノイズなどのお聞き苦しい箇所がござい
ます。
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。
■本シリーズはJR東日本のご協力のもとに撮影しております。
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。
■本作品は日中の撮影を行っています。電車の進行方向によっては逆光による反射
光で展望が見づらい
箇所がございます。また正面ガラスの写り込み、汚れ、すれ違い時の振動や反射等に
よる映像の映りこみ、水滴などがある場合がございますが、臨場感を損なわないよう、
そのままの状態で収録しております。ご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
列車で千葉の地酒を楽しむイベント“ぐるっと房総酒ものがたり”の運転席展望を収めたDVDの前編。2019年11月9日に開催された“南房総酒ものがたり”より、団体臨時列車・リゾートやまどりに乗車し、両国駅から館山駅に至る往路運転の前面展望を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
列車でちばの地酒を楽しむ、ぐるっと房総酒ものがたりの2019年11月9日に開催された南房総酒ものがたりの前面展望を収録。

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2020年01月25日

京成車両ほか内装比較





昨年の10月26日に営業運転を開始した京成3100形ですが、管理人は正直まだ一度しか乗車していません。
それほどアクセス特急には乗車する機会がないといえます。
むしろ新京成80000形のほうが今後乗車することが多くなるでしょう。

ところで、今年の3月中に営業運転を開始する予定の小田急の新型車両2代目5000形についてですが、シートがオレンジ色なのは京成3100形と共通しているものの模様がなく、かなり凝った花柄模様が入った3100形のほうが華やかな印象を受けるというものです。
おまけに以前にも述べたように小田急5000形はハイバックタイプでもないので、シートに関しては小田急を完全に上回っているといえるでしょう。
また、小田急2代目4000形までは先頭車両の車椅子スペースに折り畳み座席が設置されており、そういった点で小田急はサービスレベルが高く感じられるということも何度か述べましたが、どういうわけか今回の5000形にはその折り畳み座席がありません。
すべての車両にフリースペースが設けられたことにより座席定員が明らかに減った5000形こそ折り畳み座席を設置するべきだと思えるだけに、これは意外なことでした。
そればかりかすべてのフリースペースにあるのは寄りかかると痛そうな手すりで、京成3100形のような腰当ても見当たりません。
まぁ運転席のグラスコックピットやマスコンハンドル、それに車内のLED照明が埋め込まれカバー付のようになっていることなど、京成3100形より上回っている部分も少なくはないものの、小田急の新型車両にしてはちょっと物足りないと思えてしまう点があることも確かです。(参考記事&画像

一方、京成3100形のLCDはせっかく各扉上2画面になったというのに、ニュースや天気予報を放映する予定は今後もないのでしょうか。
広告を流すだけではもったいないような気がします。
それと従来の車両のLCDを2画面化するとなると3000形しかないと思いますが、おそらく京成はそこまでやらないでしょう。
とすると本線系統でLCD2画面の車両は新型の登場まで待たなければなりません。
もっとも、今後も永遠に広告のみしか放映しないのであれば2画面でもあまり意味がないともいえますが・・・
管理人が昨年の11月に京王線を利用した際、最古参の7000系(といってもビード出し外板の後期型でしたが)に乗車したのですが、そのような京成3600形とほぼ同期というような車両にもかかわらずLCDが2画面設置されていることに驚かされました。
また、その後井の頭線の1000系にも乗車したところ、2画面のLCDはもちろんのこと、全車両にフリースペースも設けられており、そういった対応の早さに感心させられた次第です。
かつて平成初期に京成3700形が登場した翌年に出てきた京王8000系は、座席の袖仕切りが鉄パイプのままなばかりか、扉上のLED案内表示器もなく、車内設備で完全に京成が上回ったと感じたものですが、その後2000年代に入ってからLED案内表示器や大型の袖仕切りが設置されたほか、近年の大幅なリニューアルで車内が明るく華やかな雰囲気になり、さらに現在は防犯カメラ設置中となっていることを考えると、今ではすっかり立場が逆転したと言えるでしょう。
まぁ京王8000系が今でもLED案内表示器なのに対し、京成3700形が横長タイプのLCDに交換されている点は上回っているものの、後者は小規模な車内リニューアルのみで車内見付けがあまり変わらなかったり、なによりいまだに車椅子スペースすら設けず、バリアフリーに対応していない編成が存在することはかなり遅れているとしか思えません。

とにかく京成には今後頑張ってもらいたいと同時に、本線系統の乗客こそ車両面でもっと優遇してほしいものです。
成田スカイアクセスにのみ新型車両を導入し、そのお古を本線系統に転用という現状はちょっと納得できるものではありません。
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2020年01月16日

Memories of 185系(後)DVD

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■商品名:Memories of 185系 後編 高崎車両センターの列車たち [DVD]

■発売予定日:2020/02/21

内容紹介
主にJR東日本エリアの特急や通勤ライナーに活躍した185系。
国鉄時代にデビューし活躍を続けてきましたが、最後の定期運用となっていた特急「踊り子」や「湘南ライナー」などでの置き換えが2020年春から始まります。
本作では、すでに運用が終了した高崎線・東北本線・信越本線などでの活躍した高崎車両センター所属車の姿を紹介します。
特急「あかぎ」のほか、特急「草津」「草津白根」「水上」や信越本線の普通列車等を紹介します。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
国鉄時代にデビューし、主にJR東日本エリアの特急や通勤ライナーとして活躍してきた185系の映像集後編。数あるアーカイブ映像の中から、既に運用が終了した高崎線、東北本線、信越本線などで活躍した高崎車両センター所属の車両を紹介する。

内容(「Oricon」データベースより)
撮り集めたアーカイブ映像から、田町車両センターと高崎車両センターそれぞれの配置車両に分けて2作品に編集。<後編>として、すでに運用が終了した高崎線・東北本線・信越本線などでの活躍した高崎車両センター所属車の姿を紹介。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2020年01月11日

新京成80000形初乗車!


2019年12月27日に営業運転を開始した新京成の新車80000形ですが、昨年中に京成津田沼から松戸までフル乗車しました。
大変遅くなりましたが今回はその際に撮影した画像を以下に掲載したいと思います。

📷松戸側80016
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📷側面
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📷津田沼側80011
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📷駅ナンバリング入りフルカラーLED行先表示器
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📷車内側扉まわりの様子
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📷天井のラインフローファンとプラズマクラスターイオン発生装置
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📷ハイバックシートや座席袖仕切りの形状が特徴的な車内
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📷各側扉上に2画面設置されたLCD表示器
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📷立客用の腰当てが設置されたフリースペース
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なお、今回初めてハイバックシートに50分程度と比較的長く座ることになりましたが、やはり通常のロングシートよりも明らかに快適でした。
また以前にもすでに述べましたが、2画面のLCDについては京成3000形のように左側のLCDにおける広告の放映は一切なく、2つの画面で停車駅などの案内を行うタイプとなっています。
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2020年01月02日

Memories of 185系(前)DVD

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■商品名:Memories of 185系 前編 田町車両センターの列車たち [DVD]

■発売予定日:2020/01/21

内容紹介
アーカイブで綴る 田町車両センター配置の185系 走行映像集、中央本線・高崎線・東北本線・東海道本線の列車たち

国鉄時代の1981年に特急・通勤兼用車としてデビューした185系。田町車両センター所属車両(のちに大宮総合車両センターに転属)は、1999年からのリニューアルに伴い、順次湘南色のブロックパターン塗装に変更された。
このカラーで活躍する姿を中心に、横浜線・中央本線・高崎線・東北本線・東海道本線・伊東線・伊豆急行伊豆急行線・伊豆箱根鉄道駿豆線の各線を走行するアーカイブ映像を収録する。

■特急 はまかいじ
1996年から週末を中心に、横浜線・中央本線経由で横浜-甲府間で運転が開始された臨時特急で、間もなく松本まで延長された。200番代のB編成を使用。

■特急 あかぎ
両毛線に乗り入れる初の特急として1982年に登場し、高崎線を経由して上野-前橋間などで運転。耐寒耐雪装備が施された200番代と共に0番代も使用された。2014年に誕生した特急「スワローあかぎ」にも投入。

■特急 おはようとちぎ
黒磯・宇都宮発新宿行き各1本が、午前中に上りのみ運転。東北本線の大宮より北に乗り入れた唯一の185系による特急として、1995年から2010年まで運行された。

■湘南ライナー
国鉄時代の1986年に運転開始した座席定員制の通勤ライナー。東京-小田原間で夕方から夜に下り、朝に上りが運転される列車のうち朝の上りを収録。

■東海道本線 普通列車
東海道本線での185系最後の普通列車運用となった東京7時24分発伊東行き521Mを収録。
特急 踊り子 185系が投入された最初の特急であり、最後の定期特急ともなった東京-伊豆急下田・修善寺間の列車。
一部の「踊り子」は、伊豆急下田発着の基本編成10両と、修善寺発着の付属編成5両を併結し、在来線の特急では最長の15両で運転される。

■撮影 篠崎 徳孝

■協力 HALCOM

■ナレーター 羽川 英樹

■構成・演出 宮地 正幸

■制作 株式会社 動輪堂

■販売元 ビコム株式会社

■許諾 JR東日本商品化許諾済

※この作品は、かつて撮影された映像を編集したものです。一部、当時の撮影環境に起因するノイズが発生する場合があります。また、既存作品に収録済みの映像も使用しています。本編の映像は4: 3です。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
国鉄時代にデビューし、主にJR東日本エリアの特急や通勤ライナーとして活躍してきた185系の映像集前編。数あるアーカイブ映像から、湘南色ブロックパターン塗装時代の特急「踊り子」、特急「あかぎ」など、田町車両センターに配置された車両を紹介。

内容(「Oricon」データベースより)
撮り集めたアーカイブ映像から、田町車両センターと高崎車両センターそれぞれの配置車両に分けて2作品に編集。<前編>として、田町車両センターに配置された湘南色ブロックパターン塗装時代の特急「踊り子」・「湘南ライナー」・特急「あかぎ」・特急「はまかいじ」・「おはようとちぎ」等の走行映像を収録。

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