当ブログ内のすべてのテキストや画像等の無断転載を禁止します。
また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
中には間違っている部分もあるかもしれませんので、予めご了承ください。

2019年01月30日

E351系スーパーあずさ DVD

↓ネットショッピングは安心でお得なAmazonで!!↓

ただいま予約受付中です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ザ・メモリアル E351系特急スーパーあずさ [DVD]

■発売日:2019/03/29

■商品の説明

内容紹介
E351系はJR東日本初の制御付き自然振り子式構造を採用し1993年にデビュー。 1994年からは「スーパーあずさ」として活躍を続けてきたが2018年3月のダイヤ改正で定期運用を終了、同年4月の臨時列車をもって引退となった。 本作品では前面展望を交えた走行シーンや車両内・外観のほか定期運用最終日の様子、最後の走行となった2018年4月7日の「ありがとうE351系 松本〜新宿ラストランの旅」の様子も収録。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
2018年4月7日に最後の走行を終えたE351系・スーパーあずさのメモリアルDVD。JR東日本初の制御付き自然振り子式構造を採用し、1993年にデビューしたE351系。前面展望を交えた走行シーンや車両内・外観のほか、定期運用最終日の様子などを収録。

内容(「Oricon」データベースより)
E351系はJR東日本初の制御付き自然振り子式構造を採用し1993年にデビュー。1994年からは「スーパーあずさ」として活躍を続けてきたが2018年3月のダイヤ改正で定期運用を終了。同年4月の臨時列車をもって引退となった。前面展望を交えた走行シーンや車両内・外観のほか定期運用最終日の様子、最後の走行となった2018年4月7日の「ありがとうE351系松本~新宿ラストランの旅」の様子を収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
ぜひAmazonのホームページをご覧ください!
Amazonで鉄道映像商品を見る!
posted by SS at 00:00 | Comment(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月28日

東武野田線の利便性向上



東武野田線(東武アーバンパークライン)の高柳駅の西側は、かつて複数の高圧鉄塔のみが目立つ以外は本当に何もないところでした。



しかし、ロータリーの整備とともにマンションが建ち始めたほか、2015年11月27日にはスーパーの「ヤオコー柏高柳駅前店」を核とした商業施設が開業しています。



また、駅舎についても以前は改札が東側のみで西側にはなく、いかにもローカルな雰囲気の強い駅でした。



それが2018年10月28日に橋上駅舎化されると同時に、すっかり近代的な駅に様変わりしています。



ところで、管理人が昨年の11月に柏から船橋まで野田線に乗車した際、それ以前には高柳駅の手前で速度をかなり落とし低速で駅に進入していたのがそれほどではなくなり、しかも進行左側のドアが開いていたはずなのに、いきなり右側のドアが開いたのでビックリしたことがありました。
どうやら相対式ホームだったのが島式ホームへと変更されたようです。
しかもそれだけではありません。
現在の島式ホームの東側にもうひとつの島式ホームを新設し、2面4線の退避可能な駅にするというのです。



しかし、どうして大宮側を除き各駅停車ばかりの野田線高柳駅を退避可能にする必要があるのでしょうか。
それは、船橋側でも急行運転を開始するためであることがわかりました。
現在では高柳駅の前後、すなわち逆井駅〜六実駅間が単線となっていますが、2019年度末には複線化される模様で、それにより野田線は運河駅〜船橋駅間が複線となり、大宮駅〜春日部駅間ですでに行われている急行運転が、2020年春より運河駅〜船橋駅間にも拡大されることになります。
急行の運転時間帯にもよるものの、個人的に柏〜船橋間は野田線でもっともよく利用する区間なので、これは朗報だと言えるかもしれません。

「東武アーバンパークライン」などという今風で都会的な愛称が与えられながら、江戸川橋梁付近はやむを得ないにしても、身近なところに単線区間があることで相変わらずローカル色が強いままというイメージがどうしても否めなかったものですが、急行運転開始も含めてようやく愛称に見合った路線になるようにも思えるところです。
ただ、路線の近代化には車両の更新も欠かせないのは理解しつつも、現在ではまだ乗れる機会の多い8000系がこれからますます数を減らしていき、やがて野田線から全廃になってしまことを考えると淋しい限りですが・・・
posted by SS at 23:50 | Comment(0) | 東武鉄道関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月25日

BVE京成千葉線延長O-1





今回はBVE5の本体に付属されている京成千葉線みどり台→千葉の路線データを、千原線も含めた津田沼→ちはら台に延長したデータが昨年に公開されたので、その運転動画をご覧ください。
路線データはYoutubeにて提供されているものです。
Zen / Train channel

京成千葉線といえば管理人にとってはとても身近な路線であり、それが延長されたおかげでより運転を楽しめるようになったことは感謝の念に堪えません。
なお、最初の公開から何度か修正が行われている点にも感心させられるのですが、今回公開するのは最新のものではなく、少し前の路線データとなります。
最新のデータは非常ブレーキを使ったりしないと定時運行できないほどダイヤに余裕がない設定にされた感じがしますが、以前のデータではそんなことはないので、ほぼダイヤ通りの運転ができたと言えるでしょう。
最高速度は大森台から学園前の一区間のみが100q、それ以外は概ね95qとなっています。

車両は6連の3000形3022編成で運転してみました。
ダウンロード元=vfさんのblog2
実物の京成3000形は管理人がもっとも乗車する機会の多い鉄道車両であると同時に、BVE5の同車両データも運転する頻度が高いと言えるのですが、何度運転してもそのリアルさには驚かされるばかりです!

posted by SS at 23:50 | Comment(0) | BVE運転動画(私鉄系) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月16日

横須賀総武快速展望 DVD

↓ネットショッピングは安心でお得なAmazonで!!↓

通常配送無料!ただいま予約受付中です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:横須賀線・総武線快速運転席展望 東京 ⇒ 成田空港 [DVD]

■発売日:2019/02/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
東京駅から成田空港駅までの快速運転での展望映像 総武線快速は、総武本線のうち東京駅から千葉駅までを区間とするJR東日本の路線です。運行系統 名称としては直通運転を行っている横須賀線と合わせて横須賀線・総武線快速とも呼ばれております。 今回の運転席展望は、快速運転にて東京駅から成田空港駅までの前方展望映像を収録しました。 JR東日本商品化許諾済 2019年/ANRS-72270/COLOR/本編約分/音声:1ストリーム/ドルビーデジタル・2chステレオ/16:9/片 面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品 各パート説明 ■撮影日/2018年12月7日(金) くもり ■列車番号961F ■車両/E217系(15両編成) 横須賀線・総武線快速直通快速成田空港行 ■区間/東京(11時15分発) ⇒ 成田空港(12時43分着) 【停車駅】 東京(とうきょう) - 新日本橋(しんにほんばし) - 馬喰町(ばくろちょう) - 錦糸町(きんしちょう) - 新小岩(しんこいわ) - 市川 (いちかわ) - 船橋(ふなばし) - 津田沼(つだぬま) - 稲毛(いなげ) - 千葉(ちば) - 都賀(つが) - 四街道(よつかいどう) - 物 井(ものい) - 佐倉(さくら) - 酒々井(しすい) - 成田(なりた) - 空港第2ビル(くうこうだいにびる) - 成田空港(なりたくうこう) ■本作品は4K・ハイビジョンで撮影された映像をDVD方式に変換して記録しております。■4Kは30P規格での撮影のため、車窓 の一部に残像を感じることがあります。■本作品の音声は運転室内の喚呼音は収録されておりません。車内での録音による走 行音、車内放送にて収録されています。また車内録音の状態により、走行音、車内音を一部差し替え等している場合がございま す。■再生中、乗客の話し声や物音、風切音、電気的なノイズなどのお聞き苦しい箇所がございます。■写真は一部イメージで す。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。■本シリーズはJR東日本のご協力のもとに撮影しております。■本作品 は、物井駅を過ぎたトンネル内でカメラ前面にゴミが付着した為、カメラを交換しております。■撮影時の天候と機材の関係により、 明暗バランスの乱れがある箇所がございます。■正面ガラスの写り込み、汚れ、すれ違い時の振動や反射等による映像の映り こみ、水滴などがある場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。ご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
JR東日本、横須賀線・総武線快速の運転席展望を収めたDVD。今回は東京駅を出発し、成田空港駅に至る快速運転の前方展望映像を収録。日本文化の発信地・東京から錦糸町、千葉などを経由し、多くの飛行機が飛び交う日本の玄関口・成田空港へと向かう。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
ぜひAmazonのホームページをご覧ください!
Amazonで鉄道映像商品を見る!
posted by SS at 00:00 | Comment(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月11日

BVE2総武快速線特急1





当ブログ2019年最初の更新となる今回は、BVE2のデータをコンバートしたJR成田線→総武本線→総武快速線の運転動画を公開することにしました。
もともとBVE5の総武快速線の運転動画はこれまでにも何度か公開していますが、コンバートしたものは初となります。

種別は2015年3月13日のダイヤ改正で定期運行を終了した特急あやめ4号で、成田から東京までの区間を運転してみました。
千葉までの最高速度は120qとしていますが、ダイヤに結構余裕があるためあまりスピードを出していません。
それでも千葉には1分ほど早着し、結局2分以上も停車することになってしまいましたが・・・
また、千葉からの最高速度は130qで、こちらはそれほど余裕がありませんが、西船橋の先で先行の快速に追いつくため、注意現示により本八幡付近までノロノロ運転となります。
それにより市川の通過時刻は若干遅れてしまいました。

なお、コンバートによる大きな不具合はありません。
ただ、信号がBVE2では減速や注意・警戒だったにもかかわらず進行現示になっていたりする箇所があるのですが、その場合でもなるべくBVE2のときの現示に従って運転するようにしています。

車両についてはBVE5の大糸線や中央線を公開しているサイトより昨年の6月に提供開始されたばかりのE257系0番台で運転してみました。
ダウンロード元=大糸線研究会
ちょっと運転台パネルが大きすぎるような気はするものの、すべてにおいて完璧と言えるほどの完成度の高さにはまったく驚きです!
どうしてこれほどの車両を作ることができるのか不思議でなりません。
なお、運転台パネルには「9両」という表示がありますが、実際には短い5両編成として運転しているので、ご注意ください。

posted by SS at 23:50 | Comment(0) | BVE運転動画(JR系) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月02日

只見線 2009年 BD

↓ネットショッピングは安心でお得なAmazonで!!↓

11%OFF!!通常配送無料!ただいま予約受付中です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:【廉価版BD】 只見線 2009年晩秋 会津若松~小出 【Blu-ray Disc】

■発売日:2019/02/21

内容紹介
ビコム初リリースとなったJR東日本の前面展望作品が、ついにベストセレクションで登場!

豪雪地帯を走るJR只見線は、紅葉が美しい路線としても知られています。
2011年の 水害で部分的に運休が続いていますが、2018年からは上下分離方式での復旧工事が推進されています。
撮影は山々が紅葉を迎えた2009年の11月。
朝霧の会津若松駅を発車したキハ40系 は、会津盆地を抜け、只見川を渡り、紅葉が美しい峡谷や、うっすらと雪化粧した山なみを眺めながら、上越線に接続する終点の小出駅を目指します。
途中の駅では懐かしいタブレット交換も行われますが、撮影ののち自動化。
柿ノ木や田子倉といった小駅も 廃止されたため、往時の記録としても有用です。
ローカル線の風情と美しい風景が世界 的にも有名な只見線の魅力を満載した作品を、お求めやすい価格でお楽しみくださ い!

※本作は2010年1月発売の【DW-4597】と同じ内容です。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
豪雪地帯を走る只見線の運転室前面展望。紅葉が美しい11月に会津若松駅を出発したキハ40系気動車が、終点・新潟県の小出駅を目指す。只見川や紅葉した谷、雪化粧をした山々など見どころ満載。“ビコムベストセレクションBDシリーズ”。

内容(「Oricon」データベースより)
豪雪地帯を走ることで有名であり、また紅葉の美しい路線としても知られている只見線の運転室前面展望映像を収録。紅葉の美しい11月初旬の早朝に福島県・会津若松駅を出発し、ローカル線の風情と色とりどりの美しい車窓を楽しみながら終点の新潟県・小出駅を目指すキハ40系気動車をハイビジョン撮影映像で紹介する。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
ぜひAmazonのホームページをご覧ください!
Amazonで鉄道映像商品を見る!
posted by SS at 23:32 | Comment(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする