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2018年10月24日

内房線運転席展望 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:内房線運転席展望 安房鴨川 ⇒ 千葉 4K撮影作品 [DVD]

■発売日:2018/11/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
安房鴨川駅から千葉駅までの普通列車での展望映像を4Kカメラで撮影 内房線は、千葉県千葉市中央区の蘇我駅から房総半島の東京湾沿いを南下し、太平洋沿岸の千葉 県鴨川市の安房鴨川駅へ至るJR東日本の鉄道路線です。今回は209系にて安房鴨川駅から千葉駅 まで直通運転の普通列車の前方展望映像を4Kカメラで撮影しました。 JR東日本商品化許諾済 2018年/ANRS-72264/COLOR/本編約分/音声:1ストリーム/ドルビーデジタル・2chステレオ/16:9/片 面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品 ■撮影日/2018年8月28日(火) 晴れのち曇り■車両/209系(8両編成) ■列車番号/138M ■区間/安房鴨川駅(06時16分発) ⇒ 千葉駅(08時53分着) 【停車駅】 安房鴨川(あわかもがわ) - 太海(ふとみ) - 江見(えみ) - 和田浦(わだうら) - 南三原(みなみはら) - 千歳(ちとせ) - 千倉(ちくら) - 九重(ここのえ) - 館山(たてやま) - 那古船形(なこふなかた) - 富浦(とみうら) - 岩井(いわい) - 安房 勝山(あわかつやま) - 保田(ほた) - 浜金谷(はまかなや) - 竹岡(たけおか) - 上総湊(かずさみなと) - 佐貫町 (さぬきまち) - 大貫(おおぬき) - 青堀(あおほり) - 君津(きみつ) - 木更津(きさらづ) - 巌根(いわね) - 袖ケ浦(そ でがうら) - 長浦(ながうら) - 姉ケ崎(あねがさき) - 五井(ごい) - 八幡宿(やわたじゅく) - 浜野(はまの) - 蘇我(そが) - 本千葉(ほんちば) - 千葉(ちば) ■本作は4K/30P規格での撮影につき、車窓の一部に残像を感じることがあります。あらかじめご容赦ください。またこちらの映 像はDVD方式に変換して記録しております。■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます■本 作品はJR東日本のご協力のもとに撮影しております■本作品の音声は運転室の喚呼音は収録されておりません。車内での録 音による走行音、車内放送にて収録されています。また車内録音の状態により、走行音、車内音を一部差し替え等している場合 がございます。■再生中、乗客の話し声や物音、風切音、電気的なノイズなどのお聞き苦しい箇所がございます。■撮影時の天 候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。■本作品は日中の撮影を行っています。電車の進行方 向によっては逆光による反射光で正面ガラスの映り込みや、虫などによる汚れ、すれ違い時の振動、水滴等により展望が見づら い場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。ご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
千葉県・蘇我駅から安房鴨川駅までを結ぶJR東日本、内房線の運転席展望を収めたDVD。今回は209系車両が走行する鴨川市・安房鴨川駅から千葉市・千葉駅までの直通運転の様子を4Kカメラで撮影。太平洋沿岸から房総半島を東京湾沿いに北上する風景を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
内房線は、千葉県千葉市中央区の蘇我駅から房総半島の東京湾沿いを南下し、太平洋沿岸の千葉県鴨川市の安房鴨川駅へ至るJR東日本の鉄道路線。今回は209系にて安房鴨川駅から千葉駅まで直通運転の普通列車の前方展望映像を4Kカメラで撮影。

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posted by SS at 23:50 | Comment(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月19日

BVE小田急小田原線区準1





今回は小田急小田原線で新宿から登戸までの運転動画を公開することにしました。
BVE2の路線データをコンバートしたもので、一部の駅のホームなどがおかしなことになっていますが、運転には支障ありません。
種別は2004年12月から2016年3月まで存在した区間準急で、停車駅は新宿を出て代々木上原・下北沢・梅ヶ丘となっており、梅ヶ丘より先は各駅に停車します。
また、複々線区間が梅ヶ丘の手前から和泉多摩川の先までの時代の路線データとなっています。

車両についてはもともとBVE5のデータで、VVVF化された更新後の8000形となります。
管理人は不覚にも小田急8000形は全車がVVVF化されたものだとばかり思っていたのですが、よく調べてみると初期に車体更新された6連2本は界磁チョッパのまま残っていることがわかりました。
欲を言えばその界磁チョッパのほうの8000形も運転してみたいところですが、残念ながらBVE2や4も含めて再現されているデータはおそらくないものと思われます。

最高速度は100qとしていますが、複々線区間で各駅停車となってしまうため、そこまで出すことはほとんどありません。
地下に入る成城学園前の手前の下り勾配が50‰というのは驚きで、実際もそれほどの勾配になっているのかどうかわかりませんが、それだけに駅に止めるのは難易度が高く、下手をするとオーバーランしがちながら、今回はうまくいきました。
あとダイヤについてはできるだけ定時運行ができるよう管理人がかなり手直ししていることをご了承ください。

posted by SS at 00:00 | Comment(0) | BVE運転動画(私鉄系) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月10日

遠州鉄道30形 DVD

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■商品名:ザ・ラストランプレミアム 遠州鉄道30形【DVD2枚組】

■発売日:2018/10/26

内容紹介
遠州鉄道30形は「吊り掛け式」独特の唸るような走行音で人気を博した。 2015年1月の「ありがとうモハ27号勇退記念特別列車」、2017年12月の「モハ51号勇退記念特別列車」、最後の30形となった「モハ25号勇退記念特別列車」の走行を中心にモハ25号・クハ85号の車両を紹介したディスクと、新浜松~西鹿島間の前面展望を収録したディスクの二枚組! ◇前面展望映像撮影:2018年4月28日 ◇保安・プライバシー保護の関係上、一部映像・音声を修正しています。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
遠州鉄道の代表車両として活躍した30形のラストランを収録。「吊り掛け式」の独特の唸るような走行音がファンの間で人気だった30形。「勇退記念特別列車」の走行風景を中心に、車両解説を交えて魅力を紹介。新浜松から西鹿島間の前面展望映像も収める。

内容(「Oricon」データベースより)
遠州鉄道30形は「吊り掛け式」独特の唸るような走行音で人気を博した。2015年1月の「ありがとうモハ27号勇退記念特別列車」、2017年12月の「モハ51号勇退記念特別列車」、最後の30形となった「モハ25号勇退記念特別列車」の走行を中心にモハ25号・クハ85号の車両を紹介したディスクと、新浜松~西鹿島間の前面展望を収録したディスクの2枚組。

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posted by SS at 00:00 | Comment(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月05日

京成関連想定外情報





今回もまたBVE運転動画を公開する予定でしたが、京成で思いもよらぬ出来事が複数起きているので、急遽そのことについて触れることにしました。

まず、本日10月5日朝に京成線の送電設備3カ所から次々と火花が出ているのが確認され、午前9時32分頃より全線で運転見合わせとなり、その状況が午後7時現在でも続いており、運行再開の目処は立っていない模様です。
京成では10月3日の夜にも塩害が原因とみられる送電設備のショートにより、翌4日朝まで高砂〜八千代台間で運行がストップしており、今回もまた同じ原因とのことですが、運休区間がついに全線にまで及んでしまいました。
京成で全線の運行がこれほど長時間に渡りストップするというのは昭和時代の戦時中やストライキを除けばないものと思われ、驚きと同時にショックでなりません。

その影響により成田スカイアクセス線、芝山鉄道線、北総線の高砂〜矢切間、新京成線の新津田沼〜京成津田沼間も運転見合わせとなっています。
さらに、京成の障害とは無関係ながら総武快速線も新小岩〜市川間で発生した線路陥没の影響で一時運転が見合わされ、本日は千葉県内の鉄道がとんでもないことになったようで、まったく厄日だとしか言いようがありません。
スカイライナーと成田エクスプレスが同時に止まったというのもきわめてめずらしいことと言えるでしょう。


次に京成車両関連についてですが、9月中に今年度の増備車両の一部である3039編成と3040編成の6連2本が営業運転を開始しました。
管理人は当ブログ9月7日の記事で、今年度の増備車両のうち6連2本のほうは既存6連の列車無線改造による予備車確保のためで、代替による廃車は出ないだろうと述べましたが、9月中に3500形3532編成が運用離脱し、すでに3531は車体が切断されて北館林へ向かった模様です。
参考画像リンク)(当ブログ過去記事

早くも代替による廃車が出たばかりか、まさか3500形がその対象になろうとは・・・
一部では以前より予想されていたようですが、個人的に3500形の淘汰は3400形や3600形よりも後になると思っていたので、まったく想定外の出来事でした。
これで3500形更新車から初めて廃車が出ることになってしまったわけですが、よく考えてみればいくら更新されているとはいえ、古いものでは更新工事からもすでに20年以上が経過していることや、セミステンレス車であることからすると、廃車となっても決しておかしくはないとも思えるところです。
というわけで、今しばらくは安泰だと思っていた3500形更新車も、今後は3400形や3600形とともに注意が必要になったと言えるでしょう。
これにより、今年度増備分の3000形6連2本のすべてが列車無線改造による予備車ではなく、少なくとも12両中4両分は代替だったことになるわけで、9月7日の記事で述べたその部分について、訂正させていただきます。
posted by SS at 19:30 | Comment(0) | 京成関連情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする