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2017年10月25日

京王電鉄新型5000系 DVD

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■商品名:密着! 京王電鉄 新型5000系 新形式誕生の記録/試運転前面展望【大島車両検修場~新宿~高幡不動検車区】[DVD]

■発売日:2017/12/21

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内容紹介
日本の大手私鉄の一つとして数えられる京王電鉄。本作はそこで活躍する車両と、16年ぶりに仲間入りした新型電車のデビューを記録した“鉄道車両ファン"のための作品である。
本編では、前身である京王帝都電鉄以来の歴史を踏まえながら、数多くの車両を紹介。さらに2017年、新たに登場した5000系の製造工程から実践投入までを追う。
新型5000系は車上蓄電池などの新技術を数多く搭載。京王で初めて座席指定列車の機能を持ち、ロングシートからクロスシートへ転換するシーンなどは興味深い。
巨大なクレーンでの車体の吊り上げなどが見られる製造工程や深夜の全長29mのトレーラー輸送、パンタグラフなどの点検や車内添乗による試運転の模様などを紹介する。

■登場車両
2400形、2010系、初代5000系、3000系、6000系、7000系、8000系、9000系、1000系、新型5000系、総合高速検測車
前面展望編は【大島車両検修場~新宿~高幡不動検車区】を走行した試運転列車に乗車、都営新宿線に乗り入れた際の貴重な前面展望を収録した。長時間退避など試運転ならではの運用は興味深い。

■前面展望撮影日
平成29年8月21日/天候:晴/編成:5731F

内容(「Oricon」データベースより)
日本の大手私鉄の一つとして数えられる京王電鉄。そこで活躍する車両と、16年ぶりに仲間入りした電車のデビューを記録した作品。前身である京王帝都電鉄以来の歴史を踏まえながら、数多くの車両を紹介。さらに2017年、新たに登場した5000系の製造工程から実践投入までを追う。

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posted by SS at 00:00 | Comment(0) | 映像書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月20日

東武野田線での出来事





今年に入ってからですが、夜間に東武野田線で柏から船橋方面へ向かうため、止まっていた8000系の先頭車両に乗って発車待ちをしていたところ、少し経ってから父親と小学生ぐらいの息子と思しき2人が乗車してきて、その男の子が夜ながら前面展望を楽しもうとしている様子でした。

その時点ではまだ乗務員室に運転手はおらず、遮光幕が開いた状態、すなわち東武8000系だと「壁 □ □」だったのですが、そのうち運転手がやってきて、客室に入ってきたと思ったら、その親子に夜間は遮光幕を閉めなければならないことを説明し、カードのようなものを男の子にあげたうえで乗務員室に入り、中央と助手席側の遮光幕を両方とも下ろし「壁 ■ ■」となりました。

その出来事を見て、ずいぶん親切な乗務員だと感じたものですが・・・

それから数ヶ月後、同じような時間に柏から船橋方面へ乗車し、車両も同じく8000系の先頭車両で、前方を眺めようとしている乗客はいませんでしたが、その際の運転手は中央の遮光幕を閉めたのは当然として、助手席側の遮光幕は開けたままでした。「壁 ■ □」

よく考えてみれば、以前からこの助手席側の遮光幕については閉めない運転手も結構いたように思え、そもそも閉めなくても運転に支障はないという話もあり、現に京成などの車両は昔より助手席側の遮光幕自体がはじめから装備されていません。

それに今では助手席側に遮光幕が装備されていても、たとえ夜間でも閉めない鉄道事業者が増えているとのことです。

それらを考えると、先の運転手は子供に親切な対応をしたのでまだよかったとはいえ、そこまで頑なに閉める必要があったのかどうかという点については、疑問を抱かざるを得ません。

その運転手は結構年配の方で、古くからの運転手の中には遮光幕をできるだけ閉めるという考えが今でも根強く残っているのかもしれませんが、とにかく乗務員によってそれぞれ対応が異なるものだとつくづく感じた次第です。
posted by SS at 23:50 | Comment(0) | 東武鉄道関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

外房線運転席展望 DVD

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■商品名:外房線運転席展望 安房鴨川 ⇒ 千葉 [DVD]

■発売日:2017/11/21

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内容紹介
外房線安房鴨川駅から千葉駅までを各駅停車展望収録 外房線は、千葉県千葉市の千葉駅から房総半島の太平洋側を経由し、千葉県鴨川市の安房鴨川駅 までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。今回の運転席展望は、209系で走る安房鴨川駅から千葉駅ま で各駅停車の前方展望映像を収録しました。太平洋に沿って走る自然の景色から住宅地やビルの立 ち並ぶ千葉駅までの風景をお楽しみください。 2017年/ANRS-72242/COLOR/本編約分/音声:1ストリーム/ドルビーデジタル・2chステレオ/16:9/ 片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品 JR東日本商品化許諾済 ■撮影日/2017年8月29日(火) 曇り時々晴れ ■車両/209系 ■区間/安房鴨川駅(10時57分発)⇒千葉駅(12時48分着) 【停車駅】 安房鴨川(あわかもがわ) - 安房天津(あわあまつ) - 安房小湊(あわこみなと) - 行川アイランド(なめがわあいらんど) - 上総 興津(かずさおきつ) - 鵜原(うばら) - 勝浦(かつうら) - 御宿(おんじゅく) - 浪花(なみはな) - 大原(おおはら) - 三門(みか ど) - 長者町(ちょうじゃまち) - 太東(たいとう) - 東浪見(とらみ) - 上総一ノ宮(かずさいちのみや) - 八積(やつみ) - 茂原(も ばら) - 新茂原(しんもばら) - 本納(ほんのう) - 永田(ながた) - 大網(おおあみ) - 土気(とけ) - 誉田(ほんだ) - 鎌取(かま とり) - 蘇我(そが) - 本千葉(ほんちば) - 千葉(ちば) ※本作品の音声は運転室の歓呼音は収録されておりません。車内での録音による走行音、車内放送にて収録されています。ま た車内録音の状態により、走行音、車内音を一部差し替え等している場合がございます。お聞き苦しい部分がございますが、予 めご了承ください。 ■本作はハイビジョンで撮影された映像をDVD方式に変換して記録しております■写真は一部イメージです。場所・時間が収録 内容と異なる場合がございます■本シリーズは関係会社のご協力のもとに撮影しております■喚呼および走行音、車内音で一 部差し替え等している場合がございます■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます■ 運転室内のノイズ音、正面ガラスの写り込み、汚れ、すれ違い時の振動や反射等による映像の映りこみ、水滴などがある場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。ご了承いただけますよう、お願いいたします。

内容(「Oricon」データベースより)
外房線は、千葉県千葉市の千葉駅から房総半島の太平洋側を経由し、千葉県鴨川市の安房鴨川駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線。209系で走る安房鴨川駅から千葉駅まで各駅停車の前方展望映像を収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2017年10月06日

運転動画:京急O急行1





今回は前回公開した都営浅草線の急行京急川崎行の続きとなる、泉岳寺→京急川崎の京急線内の運転動画を公開します。

京急線の同区間はすでに快速特急による運転動画を公開しましたが、今回は急行のため停車駅が多めで、最高速度は105qとなっています。(ダウンロード元=通勤日和。

車両は今回pajmajeg氏が公開している京急1500形1719編成にしてみました。
ダウンロード元=パジャマですさん

制御装置はGTO-VVVFで、ちょうど京成3700形と同類の音がします。

前回の都営浅草線の記事でも述べたように、京急蒲田駅付近がまだ地上だった頃、正月の箱根駅伝開催日に羽田空港から京急川崎へと一部行先変更されていた急行で、年に一度しか見られないレアな運用のため、京急線内では沿線各所に撮り鉄が多く見られます。

今回の車両データは警笛と電子ホーンの両方を鳴らせるようになっているのですが、ホーム上で線からはみ出しているような危険な撮り鉄には警笛を鳴らしまくってることをあらかじめ了承のうえご覧ください。

posted by SS at 23:50 | Comment(0) | BVE運転動画(私鉄系) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする