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2016年09月28日

小田急ロマンスカーLSE DVD

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■商品名:小田急ロマンスカーLSE 特急はこね 箱根湯本~小田原~新宿 [DVD]

■発売日:2016/11/21

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内容紹介
小田急が誇る名ロマンスカー・LSE
特急はこねが箱根湯本から新宿をめざす

LSE(Luxury Super Express)の愛称を持つ小田急7000形電車は、SE、NSEの意匠を引き継ぐ新型ロマンスカーとして1980年にデビューした。
現在は製造された4編成のうち2編成が登場当時の塗装に戻されて活躍している。
小田急ロマンスカーの伝統とも言える連接構造を持ち、その独特な走行音も聞きどころだ。
始発は箱根湯本。箱根登山鉄道線を小田原までそろそろとおりてゆく。2階の運転席からの眺めは目線の高さからも独特だ。
小田原でJRと連絡、小田急小田原線を東へ進む。ミュージックホーンを鳴らしながら駅を通過する様子はいかにもロマンスカーの旅だ。
次第に沿線が都市化してくると相模川を渡って厚木着。JRや相模鉄道と連絡をとり、相模大野では江ノ島線、新百合ヶ丘では多摩線が合流する。
代々木上原で東京メトロ千代田線を分けると、ほどなく巨大ターミナル駅・新宿駅にすべり込む。

■撮影日 2016年8月4日 曇り

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
小田急電鉄が誇る名ロマンスカー・LSEの魅力に迫った鉄道DVD。LSE(Luxury Super Express)の愛称を持つ7000形に箱根湯本から乗車し、田園地帯を走り抜けて巨大ターミナル駅・新宿を目指す。クラシカルなデザインや独特の走行音など見どころ満載。

内容(「Oricon」データベースより)
小田急電鉄、前面展望作品。本作ではロマンスカーLSE特急はこねの前面展望を収録。始発の箱根湯本から始まり、小田原でJRと連絡。小田急小田原線を東へ進み、新宿までを収録。

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posted by SS at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | DVD書籍商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月23日

今さらながらBVE5





ここのところ当ブログではBVE関連について取り上げることがしばらくありませんでしたが、それは決して管理人が飽きたからではありません。

現在でも毎日のように運転しています。

しかし、BVE5に関しては正式版の公開直後からインストールして特定の路線を運転してはきたものの、あまり馴染むことができず、基本的にはほとんどBVE2ばかりでした。

それはBVE5の路線や車両データがまだ少なかったこと、また車両の指定方法などがチンプンカンプンで、そういったものを習得するのに時間をかけるのであれば、その分BVE2を運転したほうがいいと考えていたからです。

さらに管理人としては自分のPCのスペックがそれほど低いとは思っていなかったながら、BVE5だと動きがカクカクになってしまう路線が多いからという理由もありました。

とくに阪急で有名な3複線区間がせっかく驚くほどリアルに再現されているというのに、カクカクが激しくなってしまうので、台無しとしか言いようがありませんでした。

しかし、最近になってBVE5に目を向けてみたところ、データが結構増えているので、車両の指定も含めた操作方法を習得し本格的に運転するようにしたところ、今さらではありますがすっかりハマってしまった次第です。

ただし、どんなにリアルな路線でもカクカクとした動きだけはどうしてもいただけません。

そこで、PCがちょうど仕事での使用でも重くて限界を感じていたこともあり、もっとスペックの高いPCを買い足すことにしたのです。

それによりメモリが4GBから8GB、CPUの性能も大幅に向上し、ほとんどカクカクしないスムーズで快適な運転を楽しめるようになりました。

BVE2を初めて運転してみた際も衝撃を受けたものですが、より進化したBVE5は本当に素晴らしく、またBVE5向けの路線や車両データはとてもリアルなものが多くなっています。

まだすべてのデータを導入しているわけではないものの、その中でもとりわけ東急東横線、東京メトロ東西線、阪急各線の再現には心底感心させられ、本物の車両を運転しているような感覚になれるといっても過言ではありません。

そんな凄すぎる鉄道運転シミュレーションを無料でできる点もまた驚くべきことで、鉄道に少しでも関心がある人の場合は知らないともったいないという思いから、当方も知人などにはなるべく教えてあげるようにしています。

実は自宅のPCで気軽に鉄道運転シミュレーションができるようになることは、管理人がBVEに初めて触れるはるか以前からの大きな夢でした。

それがこれほどリアルな形で実現し、しかもいろいろな路線を運転できるとは、本当に感無量なことです。

大げさでもなんでもなく、管理人の人生に楽しみを与え、生きる原動力にもなってくれているBVEの制作に関わられたすべての方々に対し、感謝の念に堪えません。
posted by SS at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | BVE総合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月14日

485系ニューなのはな DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ザ・メモリアル 485系ニューなのはな [DVD]

■発売日:2016/11/25

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
国鉄の名車485系を改造した「ニューなのはな」は1998年2月から営業運転を開始した。丸みを帯びた外観へ変更され、シートは4人ボックス席・畳敷きのお座敷と両方使用できる形態へと変更された。臨時列車として千葉方面の観光列車として活躍してきたほか広いエリアで使用されてきた。本作品では、ラストランイベントでの走行シーンを中心に車両内・外観を紹介するほか、運行最終日となった2016年9月25日の廃車回送の様子も収録。さらに、他のジョイフルトレインも紹介する。

内容(「Oricon」データベースより)
国鉄の485系を改造した「ニューなのはな」は1998年2月から営業運転を開始。丸みを帯びた外観と4人ボックス席・畳敷きのお座敷と両方使用できる形態へと変更され、臨時列車として千葉方面の観光列車の他、広いエリアで使用された。本作品ではラストランイベントでの走行シーンを中心に、車両内・外観の紹介や、運行最終日の2016年9月25日の廃車回送の様子も収録。また、他のジョイフルトレインも紹介。

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2016年09月09日

管理人の宝物





管理人が平成に入ってからすぐに新京成のくぬぎ山車両基地へ見学に訪れたのは、新京成にも勤務していたことがある管理人の祖父が、かつての同僚である車両部課長の橋本稔氏に交渉してくれたことで実現したもので、その橋本氏には車両基地内でいろいろと親切に案内や説明をしていただいたりと、大変お世話になりました。

そして、その際に頂戴したのが以下の社内報です。

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これは橋本氏みずからが執筆のうえ、昭和61年に発行されたもので、新京成開業時に活躍したモハ39形から、その時点で導入されたばかりだったVVVF車8800形までの各形式についての記録となります。

とくに京成からの譲受車については、京成時代の登場時からの歴史も含めてとても細かく記述されており、京成の旧型車両に対する興味が尽きない管理人とってこれほど大切な資料はなく、非売品であることも考えると宝物だといっても過言ではありません。

そんな貴重なものを頂戴し、また車両基地見学でもお世話になった橋本稔氏には、今でも心から感謝している次第です。
posted by SS at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新京成関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする