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2016年03月30日

東北本線の車両たち DVD

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■商品名:鉄道アーカイブシリーズ 東北本線の車両たち 宇都宮線 首都圏篇

■発売日:2016/04/22

内容紹介
路線や型式ごとに、19 9 0 年代~現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一 部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品です 路線別シリーズ『東北本線:宇都宮線』の映像をご紹介。 東北本線は、元々は東京駅から宇都宮駅・福島駅・仙台駅・盛岡駅を経て、青森県青森市の青森駅に至る 鉄道路線(幹線)です。全線東日本旅客鉄道(JR東日本)の管轄でしたが、2002年、2010年と東北新幹線の 延伸開業に伴い、盛岡~青森は第三セクターとなりました。今回は、現在もJR東日本が管轄する東京~盛 岡の東京首都圏内に位置する上野~宇都宮間(通称:宇都宮線)を1998年頃から最近までの列車をご紹介 します。 ■撮影・構成・編集/篠崎徳孝■写真協力/雲波百三■音楽/甘茶の音楽工房■JR東日本商品化許諾済 2016年/ANRW-82049/COLOR/本編約112分/音声:2ストリーム(1.現地音+BGM有/2.現地音のみ)/ドル ビーデジタルステレオ/4:3スタンダード/片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市 場向/複製不能/日本作品 ●115系:1963年より東北本線に配備されて以来、2004年10月の上野口定期運用撤退まで活躍をつづけた晩年の姿を収録。臨時快速の「ベイドリーム」や湘南新宿ラインに乗り入れていた運用も一部収録●211系:1986年より増発と115系の置き換えのため配備され、2006年には東海道線から転属してきたグリーン車を組み込み、2013年には上野口定期運用から撤退。グリーン車を組み込まない編成の時代から晩年のグリーン車を組み込んだ姿までを収録●185系:2010年まで黒磯~新宿間を田町車両センター所の運用で運転されていた、通勤緩和を目的とした「おはようとちぎ」の姿を収録●165・9系:当時の上沼垂運転区のムーンライト越後の間合い運用として、新宿~黒磯に運転されていた「フェアウェイ」の姿を収録。169系では当時三鷹電車区で専用塗装に塗色された車両での運用を行っていた「ホリデー快速日光」の姿などを中心に収録●485系:165系から置き換えられた新潟車両センターのK編成による「フェアウェイ」や、栗橋より東武線へ乗り入れていた「日光」「きぬがわ」、仙台や青森の編成を使った思い出、懐かしの特急として運用された「やまびこ」「ひばり」「あいづ」などの姿を収録。JNRのロゴマークを復活させた当時の姿も一部収録●寝台特急:24系寝台客車では、青森や北海道を結んだ定期や臨時の寝台特急を中心に、東北新幹線八戸開業に伴い姿を消した「はくつる」の末期の様子などを収録。また「はくつる」は、臨時として583系で運用された映像も収録。北海道を結んだ寝台特急としては、EF81牽引時代の「カシオペア」も一部収録●その他、183系大宮車による臨時快速「藤祭り」や253系NEX、1000番台「日光」「きぬがわ」などを収録 【おことわり】 ■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。また、一部車両走行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ねてご了承ください。■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。■本シリーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
1990年代から現在に至るまで活躍した様々な国鉄型車両の足跡を走行シーンで紹介するシリーズ。今回は、JR東日本が管轄する東京から盛岡の首都圏内に位置する上野から宇都宮間(通称宇都宮線)を、1998年頃から近年まで走行した列車が登場。

内容(「Oricon」データベースより)
東北本線は、元々は東京駅から宇都宮駅・福島駅・仙台駅・盛岡駅を経て、青森県青森市の青森駅に至る鉄道路線(幹線)。全線東日本旅客鉄道(JR東日本)の管轄であったが、2002年、2010年と東北新幹線の延伸開業に伴い盛岡~青森は第三セクターに。本作ではJR東日本が管轄する東京~盛岡の東京首都圏内に位置する上野~宇都宮間から1998年頃以降の列車を紹介。

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2016年03月25日

京成2015年度廃車記録





今年度の京成の通勤型車両は3000形6連2本が増備され、その代替として増備分と同数となる3500形未更新車4連3本が廃車されました。

それにより3500形未更新車は3585-3588の残り1本のみとなっています。

今回はその廃車となった3500形未更新車について、簡単に記録しておきたいと思います。


★3589-3592(2016-02廃車)

竣工:1980-04-20

製造所:日本車両

帯色変更:1994-05-20

在籍期間:約35年10ヶ月間

📷3592/2003-09/千葉中央駅/画像提供:レッドラインさん



★3593-3596(2016-02廃車)

竣工:1982-05-21

製造所:日本車両

帯色変更:1994-10-11

在籍期間:約33年9ヶ月間

※3600形3601-3608とほぼ同時に新造された3500形の最終増備編成

※3592編成とともに今回の廃車により日本車両製造による3500形未更新車が消滅

※この3596編成については近年になってオールステンレス車体との記述が出てきたものの真偽のほどは不明

📷営業運転開始から間もない頃の3596/1982-06/京成千葉駅(現千葉中央駅)


📷帯色変更後の3596/2001-05/津田沼車庫



★3573-3576(2016-03廃車)

竣工:1979-06-13

製造所:川崎重工

帯色変更:1994-01-28

在籍期間:約36年9ヶ月間

※今回の廃車により川崎重工製造による3500形未更新車が消滅

※セミステンレス車体の3500形未更新車も同時に消滅

📷営業運転終了直前の3576以下4連/2016-03-06/千葉中央駅
o160325-01.jpg

📷3573以下4連/2016-03-06/京成津田沼駅
o160325-02.jpg
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2016年03月16日

熊本電鉄5000形 DVD

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■商品名:ザ・ラストラン 熊本電鉄5000形

■発売日:2016/04/28

内容紹介
2016年2月14日、熊本電鉄5000形がついに引退を迎えた。 その下ぶくれの愛くるしいフォルムから「青ガエル」という愛称で親しまれた元東急電鉄5000系は、東急電鉄で引退してからも地方私鉄で活躍。熊本電鉄では1981年に2両、1985年に4両の5000系を東急電鉄から譲り受け「5000形」として運用してきた。しかし老朽化が進み、現役で運用されている最後の砦であった熊本電鉄において引退を迎える事となった。本作では貴重な東急時代の映像や熊本電鉄での走行シーン・展望映像、2016年2月14日のラストランの模様を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
愛くるしいフォルムから「青ガエル」の愛称で親しまれた元東急電鉄5000系は地方私鉄で活躍。1981年に2両、1985年に4両を譲り受けた熊本電鉄は「5000形」として運用したが、2016年2月14日、老朽化により引退を迎えた。貴重な東急時代の映像や熊本電鉄での走行・展望映像、ラストランの模様を収録。

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2016年03月11日

京成3576編成運行最終日





管理人は今年度で引退するAE100形ばかりに気を取られ、不覚にも3500形3592・3596編成に関しては何も行えないまま廃車になってしまったので、せめて3576編成だけでも記録に残したいという強い思いがあったのです。

ただ、京成では3月上旬に3000形3032編成の営業運転が開始されることになっており、すでに試運転が行われている情報もつかんでいた中、管理人が3月に入ってから体調を崩したりしていたので、3576編成もまた記録できないまま過ぎてしまいそうな気がしていたのですが、幸いにして3月6日にほぼ終日に渡り動いてくれたので、なんとか撮影と乗車を済ますことができました。

3032編成の営業運転開始が発表されたのはその翌日となる3月7日のことだったので、まさに運行最終日にギリギリで記録できたことになります。(京成公式PDF

以下、その最終日に千葉中央駅で撮影した3576編成の動画をご覧ください!



なお、今年度の京成で廃車となった車両の詳細については、後日あらためて取り上げる予定です。
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2016年03月02日

中央本線の車両たち DVD

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■商品名:鉄道アーカイブシリーズ中央本線の車両たち 里線篇

■発売日:2016/03/25

内容紹介
路線や型式ごとに、1990年代~現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品です 路線別シリーズ『中央本線里線』の映像をご紹介! 中央本線は、東京都の東京駅から甲府駅、塩尻駅、中津川駅を経て愛知県名古屋市の名古屋駅に至る鉄道路線(幹線)です。東京駅~塩尻駅間は東日本旅客鉄道(JR東日本)、塩尻駅~名古屋駅間は東海旅客鉄道(JR東海)の管轄となっています。今回はJR東日本が管轄する中央東線(東京~塩尻)、東京首都圏内に位置する東京~高尾間の1998年頃から最近の列車までをご紹介します。 ■撮影・構成・編集/篠崎徳孝■写真協力/雲波百三■音楽/TAM Music Factory ■JR東日本商品化許諾済 2016年/ANRW-82048/COLOR/本編約185分/音声:2ストリーム(1.現地音+BGM有/2.現地音のみ)/ドルビーデジタルステレオ/4:3スタンダード/片面・2層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品 中央東線、東京首都圏内に位置する東京~高尾を走行した列車の映像を中心に収録 <登場車両>中央快速線201系、総武中央緩行線103・201・205系、総武緩行線乗り入れ103・301系、183・9系、115系、253系・257系・351系など ●201系:中央快速線で活躍いていた様子を紹介。T・Hなど編成別、中央特快・青梅特快・通勤快速など列車種別などの様々な運用形態を収録。また、ホリデー快速や早朝時などに緩行線を走行した映像も収録●中央・総武緩行線・東西線:緩行線で活躍していた103系・201系・205系、東西線乗り入れ車の103系・301系の映像を収録●183・9系「あずさ」「かいじ」:新宿~東京間では東京駅や千葉駅に乗り入れを行う様子を収録。また、当時一般的であった「あずさ色」や、引退に際し国鉄特急色にもどされたM5・9編成、特急シンボルマークの復活も行われたM8編成、臨時の幕張C編成の映像も収録●183・9系中央・青梅ライナー:「あずさ色」「国鉄色」の映像を収録●183・9系波動運用:豊田車両センター、大宮総合車両センター、田町車両センター、長野総合車両センター、幕張車両センターにそれぞれ配属されていた車両のホリデー快速、臨時や団体列車の走行シーンを収録●165・9系:三鷹車両センター配属の169系「ホリデー快速」「武蔵野快速」やパノラマエクスプレスの運用、新潟車両センター(旧上沼垂運転所)の165系を使用した「かわぐち」の様子などを収録●115系:豊田車両センターのスカ色塗装の立川以西のローカル運用と、「武蔵野快速」の映像を収録。また、松本車両センターの長野色(一部スカ色C1編成)のローカル運用を収録●その他、団体・臨時・配給などの運用に就いた様々な列車の様子や、JR世代の253系・257系・351系の走行シーンも収録 【おことわり】 ■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。また、一部車両走行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ねてご了承ください。■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。■本シリーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。■本商品は片面2層ディスクです。再生中1層目から2層目への切換時に一瞬映像・音声が止まる場合がございます。ご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
1990年代から現在に至るまで活躍した様々な国鉄型車両の足跡を走行シーンで紹介するシリーズ。今回は、東京駅から甲府、塩尻、中津川を経て名古屋駅に至る中央本線の里線編として、東京から塩尻間の中央東線と東京から高尾間を走行した列車が登場。

内容(「Oricon」データベースより)
路線別シリーズ『中央本線里線』の映像を紹介。中央本線は、東京都の東京駅から甲府駅、塩尻駅、中津川駅を経て愛知県名古屋市の名古屋駅に至る鉄道路線(幹線)。東京駅~塩尻駅間は東日本旅客鉄道(JR東日本)、塩尻駅~名古屋駅間は東海旅客鉄道(JR東海)の管轄。今回はJR東日本が管轄する中央東線(東京~塩尻)、東京首都圏内に位置する東京~高尾間の1998年頃から最近の列車までを紹介。

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