当ブログ内のすべてのテキストや画像等の無断転載を禁止します。
また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
中には間違っている部分もあるかもしれませんので、予めご了承ください。

2018年08月10日

BVE総武快速線特急5A1





今回はBVE5総武快速線の特急しおさい9号の運転動画を公開します。
このBVE5総武快速線は当ブログですでに快速列車の運転動画を公開したことがありますが、今回は特急のため、東京から千葉までのうち途中錦糸町1駅にしか停まりません。
走行している緩行線の列車を途中で2回抜きますが、対向列車も含め、そのあたりの模写は見事の一言に尽きるでしょう。

車両については京成の現行AE形で運転してみました。
まったくミスマッチとしか言いようがありませんが、AE形はせっかく再現されていながらそれを活かせる路線がほとんど無いに等しい状態なので、こちらの総武快速線の路線データで活用してみた次第です。
この車両データのリアルさもまた相当なもので、最初に運転したときよくぞここまで再現できるものだと非常に驚かされました。
あと実車にしてもそうですが、最高速度160qも出す車両だけに、あまりスピード感がありません。
100qまではだいぶ遅く感じられ、130q程度まで出してようやく速いかなといった印象です。

なお、この特急しおさい9号は全区間高速運転とされているものの、実際には結構余裕があり、最高速度の130qを出すのは市川から船橋までぐらいなもので、あとは抑え気味で走行しないと早着してしまいます。
こういった特急のような長時間走行を続ける列車は停車駅への定時到着がなかなか難しいものですが、今回は途中駅の通過時刻も含めてそれほど大きな差がなく運転できたといえることでしょう。

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2018年08月02日

小田急LSE7000形 DVD

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■商品名:レジェンドトレインズ 小田急電鉄LSE7000形 [DVD]

■発売日:2018/09/28

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
小田急電鉄の特急ロマンスカーLSE7000形は1980年に登場した。時は流れ新型のロマンスカーが続々と登場するなか、多くのファンを魅了してきたLSEも2018年7月10日の定期運行終了と臨時列車化、そして2018年度中の引退が発表された。 小田原線・江ノ島線でのさまざまな走行シーンや喜多見検車区で撮影した車両内・外観を収録したディスクと、代々木上原~登戸間の複々線化が完成して初めての新宿~箱根湯本間の前面展望を収録したディスクの2枚組! ◇前面展望映像撮影:2018年5月16日 123 はこね23号 新宿〜箱根湯本 ◇運転士の喚呼や無線は収録していません。 ◇保安・プライバシー保護の関係上、一部映像・音声を修正しています。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
時代を彩った小田急電鉄の特急ロマンスカーLSEの魅力を収めたDVD。1980年に登場し、ファンを魅了しながらも引退が発表されたLSE。小田原線・江ノ島線での走行風景や喜多見検車区での車両内・外観の映像、新宿から箱根湯本間の前面展望ほかを収録。

内容(「Oricon」データベースより)
1980年の登場から多くのファンを魅了してきた小田急電鉄の特急ロマンスカーLSE7000形が2018年7月10日の定期運行終了と臨時列車化、そして2018年度中の引退が発表された。小田原線・江ノ島線でのさまざまな走行シーンを中心に喜多見検車区で撮影した車両内・外観を紹介していくほか、代々木上原~登戸間の複々線化が完成して初めての小田急小田原線での前面展望を新宿から箱根湯本まで収録。

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2018年07月27日

BVE西武池袋線快急1





今回は西武池袋線の快速急行の運転動画を公開することにしました。
前回まで公開した東武各線と同じサイトで提供されていたBVE2のデータをコンバートしたものとなります。
コンバートにより、やはり一部区間で緑色の細い棒のようなものが立っているのが若干目障りなものの運転には支障がなく、また線路がぐにゃぐにゃになっている箇所も見られますが、走行する線路に関してはまったく問題ありません。
西武池袋線の池袋発着の快速急行は、副都心線と東横線が直通運転を開始した2013年3月16日のダイヤ改正により、その大半が副都心線方面への直通列車とされ、池袋発着の快速急行は激減しました。
従って現在池袋着の上り快速急行で残っているのは、土曜・休日夕方の秩父発1本のみとなっているので、今回運転する飯能発池袋着の快速急行は、2013年3月15日以前のものということになります。
停車駅は現行の池袋発着の快速急行とまったく変わりありません。
なお、実際の西武池袋線では速度制限区間が結構あるのに対して、この路線データではかなり大雑把となっているため、管理人が把握しているところでは速度を落としているものの、速度超過してしまっている箇所も多いと思われますので、あらかじめご了承ください。

車両はもともとBVE5の西武6050系で運転してみました。
6050系はオールステンレス車体として登場した6000系をアルミ車体に変更した車両で、当初はツーハンドルでしたが、副都心線へ直通するための更新が行われた際にワンハンドルとされており、このデータも更新後のものとなっています。
こちらもまた驚くほどよくできた車両データと言えることでしょう。

なお、西武池袋線の最高速度は105qのはずですが、この車両データに入っているメトロ総合プラグインの西武ATSは、なぜか95qでブレーキがかかってしまいます。
従って94qまでしか出せないのですが、幸いにして今回の西武池袋線の路線データの快速急行はダイヤに比較的余裕があるので、終点の池袋に早着しすぎている以外は、ほぼ定時運行できたのではないかと思います。

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2018年07月18日

東武首都圏編1990年 DVD

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■商品名:東武鉄道 首都圏編 1990年 [DVD]

■発売日:2018/07/27

内容紹介
日光・鬼怒川への特急列車が1720系デラックスロマンスカーから100系スペーシアへ。
日比谷線直通列車も2000系から20000系へ、営団3000系から03系へと置き換えが進む1990年。
赤い急行車両1800系りょうもう号に、8000系は浅草始発の準急東武宇都宮行として運用されるなど、1990年当時の貴重な鉄道風景を収録した東武ファン必見の作品です。

*本編映像は、PRO企画より発売されていたVHS作品をDVD化したものです。

東武鉄道商品化許諾済

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
1990年当時の東武鉄道の貴重な鉄道風景を収めたDVD。日比谷線直通列車2000系から20000系へと置き換えが進む1990年。8000系が浅草始発の準急東武宇都宮行として運用されるなど、時代と共に移り変わる各車両の様子を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
日光・鬼怒川への特急列車が1720系デラックスロマンスカーから100系スペーシアへ。日比谷線直通列車も2000系から20000系へ、営団3000系から03系へと置き換えが進む1990年。赤い急行車両1800系りょうもう号に、8000系は浅草始発の準急東武宇都宮行として運用されるなど、1990年当時の貴重な鉄道風景を収録。※本作品は、PRO企画より発売されたVHS作品をDVD化したものです。

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2018年07月13日

BVE東武東上線準急2





今回は前回公開した東武東上線準急の続きとなる川越市から池袋までの運転動画です。
こちらの区間でもまた、緑色の細い棒のようなものが立っているのが見受けられますが、運転には支障ありません。
なお、準急はこの区間では途中成増まですべての駅に停車し、成増から池袋までは無停車となります。

車両は当ブログで以前感想を述べたことがありますが、やはりBVE2のデータをコンバートしたドラン氏による5070系で運転してみました。
現行の50070系ではありません!
吊り掛け駆動の5070系です。(当ブログ過去記事
ちなみに東武5000系列のうち東上線で運転されたことがあるのは2・4両固定編成の5000系と5050系で、6両固定編成の5070系が入線したことはなかったようですが、管理人としては5070系を5000系や5050系のつもりで活用しています。
また、それら5000系列が10両編成で運転されたことはないらしく、そのうえ6両固定の5070系10両というのは土台無理な話ですが、現行の東上線準急に合わせあえて10連としました。
以前の記事でも述べたように、この車両データは吊り掛け駆動の音が好きな管理人にとってはたまらないものとなっており、初めて運転したときは感動のあまり思わず涙腺が緩んでしまったといっても過言ではありません。

なお、東武5000系列の最高運転速度は95kmでしたが、この5070系の車両データは時間はかかるものの120q以上出ます!
従って今回もATS時代の東上線なので最高速度は105qとしていますが、そこまで出している区間はなく、せいぜい100qを少し超える程度となっています。
吊り掛け車にしては加速もまあまあで、ブレーキもHSCなだけに性能がそれほど悪くはないため、ちょっと苦しい感じはするものの、大幅に遅れたりすることはありません。

なお、前回と同じく車内放送や駅の案内放送は、あくまでも雰囲気を味わうためのもので、使い回しであることをあらかじめお断りしておきます。

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2018年07月04日

東武野田線1988年 DVD

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■商品名:東武鉄道 野田線 1988年 [DVD]

■発売日:2018/08/31

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
1988年当時の東武野田線の貴重な鉄道風景を収めたDVD。吊り掛け音を響かせる3000系、5000系や春日部駅を行き交う伊勢崎線の各列車、日光鬼怒川を目指すデラックスロマンカー1720系、快速急行おじかに運用される6050系などの走行シーンを収録。

内容(「Oricon」データベースより)
1988年当時の駅舎や、春日部駅を行き交う伊勢崎線の各列車、日光鬼怒川を目指し駆け抜けて行くデラックスロマンカー1720系、快速急行おじかに運用中の6050系、日比谷線直通車として活躍していた2000系、貨物列車など、今となっては貴重な映像を収録。※本作品は、PRO企画より発売されたVHS作品をDVD化したものです。

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2018年06月29日

BVE東武東上線準急1





今回は東武東上線の森林公園から川越市までの運転動画を公開することにしました。
前回まで公開した東武伊勢崎線や日光線と同じく、当時の中学生制作によるBVE2の路線データをコンバートしたものとなります。
こちらの路線データは越生線も含めた東上線全線が再現されているばかりか、本線系統の各種別はもとより、有楽町線や副都心線方面へ直通するダイヤまで網羅されているだけに、運転が飽きることはまずありません。
また、東上線で運行される車両は相互直通先や過去のものも含めBVE2・BVE5ともに数多く再現されていますが、この路線データがあるおかげでそれらをすべて活かすことができるのはありがたい限りです。
従って今後もいろいろな組み合わせで繰り返し公開していくことになるでしょう。
今回運転した種別は準急ですが、この区間はすべての駅に停車します。
なお、コンバートにより一部区間でBVE2では見られなかった緑色の細い棒のようなものが立っているのが出てきてしまっているのは不思議な現象ですが、運転には支障なく、それ以外の不具合はとくにありません。


車両は東武日光線で運転した国鉄165系と同じ方の制作による、界磁チョッパ制御の10030系10両編成で運転してみました。
やはりBVE2のデータをコンバートしたものとなりますが、とくに不具合はなく、実物とまったく同じ音が再現されていることにはまったく驚きで、まさに職人技と言えるでしょう。
また、管理人がとくに感心させられるのは、減速時に回生失効してからブレーキの緩解音が鳴るようになっている点で、それによってよりリアルな運転感覚が楽しめるようになっています。

東上線の小川町-池袋間の最高速度は、保安装置のATC化により100qに低下してしまいましたが、この路線データはATS時代のものなので、105qまで出しています。
そこまで出してもどうしても遅れてしまう駅間もありますが、全般的には定時運行できたと言えるでしょう。
なお、車内放送や駅の案内放送は、あくまでも雰囲気を味わうためのもので、使い回しであることをあらかじめお伝えしておきます。

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2018年06月20日

ロマンスカーの軌跡 DVD

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■商品名:小田急 ロマンスカーの軌跡 3000形SEから70000形GSEまでの記録 [DVD]

■発売日:2018/06/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
小田急電鉄にまた新しい時代の到来!
祝・複々線化工事完成! 新型ロマンスカーGSEデビュー!

2018年3月小田急電鉄で念願の複々線化工事が完成。新型ロマンスカー70000形GSEが運行開始した。
GSEは3000形SEから数えると、9代目となる小田急ロマンスカーである。それぞれの走行シーンや車両概要を紹介する。
車体には、その年を象徴するかのようなステッカーが貼られたりする。登場時などで取材した複々線化工事完成前の展望風景なども収録。
連接車特有の走行音や補助警報音も聞き逃せない。9種類の小田急ロマンスカーのバリエーションを楽しむための作品。

■撮影日
3000形 SE・SSE
3100形 NSE
7000形 LSE
10000形 HiSE
20000形 RSE
30000形 EXE・EXEα
50000形 VSE
60000形 MSE
70000形 GSE

■映像特典
GSE展望席からの前面展望
[喜多見車両基地〜成城学園前駅]

※アーカイブ映像には多少ノイズが入りますが、貴重な映像のため何卒ご了承下さい。
また、プライバシー保護・保安上の観点から映像・音声を一部修正しています。

小田急電鉄商品化許諾済

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
3月に新型車両・GSEが登場した小田急ロマンスカーの軌跡をたどる鉄道DVD。初代・SEから前面展望席を設けて人気を博したNSE、LSE、HiSE、JR御殿場線に乗り入れたRSE、ビジネス特急としても活躍するEXE、VSE、地下鉄を走るMSEまで、歴代の車両を紹介。

内容(「Oricon」データベースより)
当時の狭軌鉄道世界最高速度を記録し、衝撃的なデビューを飾った初代ロマンスカーのSE、前面展望席を設けた観光特急3100形NSEをはじめ、7000形LSE、10000形HiSE、JR御殿場線に乗り入れ相互直通運転をした20000形RSEの現役時代の姿を紹介。また、30000形EXEや50000形VSEなどを、形式や車内の様子、展望映像などを交えて紹介。

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2018年06月15日

BVE東武日光線区快2





今回は前回公開した東武日光線区間快速の続きとなる、新栃木から下今市までの運転動画です。
この区間の新鹿沼から先は、標高500m以上となる東武日光駅方面へ向けて上り急勾配が連続することで有名なはずですが、こちらのデータでは逆に下り勾配がわずかに2箇所のみしかありません。
ただ、東武全体の地上線では唯一とされる、明神から下今市間のトンネルは再現されています。
それにしても、東武ほどの路線距離を誇る鉄道で地上線のトンネルがここにしかないというのは、いかに関東平野、それも北関東の平野部が広大かを物語ってると言えるでしょう。
なお、今回もコンバートによる不具合はほぼありません。

車両は今回、仙台地区を中心としたJR線の標準車両となっているE721系で運転してみました。
やはりBVE2のデータをコンバートしたものですが、個人的にはこの車両データの音が好きで、BVE2の時代にはいろいろな路線でよく活用していたものです。
管理人は残念ながら実車にはまだ乗ったことがないのでよくわからないものの、おそらくはかなり忠実に再現されているのでしょう。

最高速度は前回までと同じく105qで、今回は車両の性能がいいこともあって区間によっては駅に早着しすぎているケースもありますが、下今市には定時到着できました。
なお、この区間快速の路線データは下今市から先の鬼怒川線方面も再現されていますが、そちらはまた別の種別による運転動画を公開する予定なので、区間快速は今回の動画が最後となります。

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2018年06月06日

東武野田線展望 DVD

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■商品名:東武アーバンパークライン60000系運転席展望 急行列車 大宮 ⇒ 柏 ⇒ 船橋 【直通】4K撮影作品 [DVD]

■発売日:2018/06/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
新型60000系車両での、桜満開のアーバンパークライン前面展望を4Kカメラで撮影 野田線(のだせん)は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から千葉県柏市の柏駅を経て船橋市の船橋駅を結ぶ 東武鉄道の鉄道路線です。2014年4月1日から「東武アーバンパークライン」の路線愛称名が付けられ、駅などの 案内表示は「東武アーバンパークライン」で統一されました。今回の運転席展望は、急行運転にて大宮駅から柏 駅を経由、スイッチバック後に船橋駅へと走る、アーバンパークラインの前方展望映像を収録しました。 東武鉄道株式会社商品化許諾済 仕様 2018年/ANRS-72254/COLOR/本編約105分/音声:1ストリーム/ドルビーデジタル・2chステレオ/16:9/ 片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品 ■撮影日/2018年3月27日(火) 曇り時々晴れ ■車両/60000系急行列車船橋行(6両編成) ■区間/大宮(9:41発) ⇒ 船橋(11:23着) 【直通運転】 【停車駅】 大宮(おおみや) - 岩槻(いわつき) - 春日部(かすかべ) - 藤の牛島(ふじのうしじま) - 南桜井(みなみさくらい) - 川間(かわ ま) - 七光台(ななこうだい) - 清水公園(しみずこうえん) - 愛宕(あたご) - 野田市(のだし) - 梅郷(うめさと) - 運河(うんが) - 江戸川台(えどがわだい) - 初石(はついし) - 流山おおたかの森(ながれやまおおたかのもり) - 豊四季(とよしき) - 柏(かし わ) - 新柏(しんかしわ) - 増尾(ますお) - 逆井(さかさい) - 高柳(たかやなぎ) - 六実(むつみ) - 新鎌ケ谷(しんかまがや) - 鎌ケ谷(かまがや) - 馬込沢(まごめざわ) - 塚田(つかだ) - 新船橋(しんふなばし) - 船橋(ふなばし) ■本作は4Kカメラで撮影された映像をDVD方式に変換して記録しております。■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内 容と異なる場合がございます。■本シリーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。■撮影時の天候と機材の関係に より、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。■正面ガラスの写り込み、汚れ、すれ違い時の振動や反射等による映像の映りこみ、水滴などがある場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。ご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
東武鉄道・東武アーバンパークラインの運転席展望を収めたDVD。以前は野田線として知られていた東武アーバンパークライン。今回は60000系車両の急行運転にて、大宮駅から柏駅を経由し、スイッチバック後に船橋駅へと走る前方展望映像を4Kカメラで撮影。

内容(「Oricon」データベースより)
埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から千葉県柏市の柏駅を経て船橋市の船橋駅を結ぶ東武鉄道の野田線は、2014年4月1日から「東武アーバンパークライン」の路線愛称名が付けられ、駅などの案内表示は「東武アーバンパークライン」で統一された。今回の運転席展望は、急行運転にて大宮駅から柏駅を経由、スイッチバック後に船橋駅へと走る、アーバンパークラインの前方展望映像を収録。

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