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2017年02月15日

国鉄型車両485系 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:国鉄型車両ラストガイドDVD2 485系

■発売日:2017/03/24

内容紹介
国鉄が開発した代表的な直流・交流両用の特急電車である485系。1968年から1979年にわたって製造され、特急形交直流電車の花形として四国を除く全国で活躍してきた。仙台車両センターで撮影した車両内・外観のほか、「あいづライナー」「くびき野」「いなほ」「雷鳥」「かもしか」「にちりん」「ひゅうが」「きりしま」や「特急あいづ」「特急ひばり」などの団体臨時列車の迫力ある走行シーンを収録! ※本作品は交通新聞社刊「トラベルMOOK国鉄型車両ラストガイド05 485系」のDVD部分を商品化したものです。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
「国鉄型車両ラストガイドDVD」シリーズ第2弾。特急形交直流電車の花形として活躍した485系。仙台車両センターで撮影した車両内外のほか、あいづライナー、くびき野、いなほ、雷鳥、かもしか、特急あいづなど団体臨時列車の迫力ある走行シーンを収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2017年02月10日

今年度末の京成車両の動き





年度末が近づき、今回もまた京成車両の動きがあわただしくなる季節がやってきました。

まずわかりきったことではありましたが、3500形未更新車で唯一残っていた3585-3588の4両が引退となることが1月31日に公式発表されています。(公式PDF)注:すでにツアーの申し込み受付は終了

個人的には京成が未更新車の廃車ごときでさよなら運転を行うとは考えていなかったので、かなり意外なことでした。

ちょうど1年前に行われたAE100形のさよならツアーが好評だったので、すっかり味をしめたとでもいうのでしょうか。

なんだかアイドルグループの卒業ビジネスに共通するものが感じられるところですが・・・(汗)

とにかく3500形未更新車3588編成は2月26日が運転最終日となります。

一方、2月7日より8両編成の3000形3033編成が営業運転を開始したことも公式発表されました。
公式PDF

それに伴い、3600形3618編成が廃車となった模様です。

その3618編成といえば、一時期芝山鉄道へリースされたことで印象深い編成となっていますが、3600形の中で初の除籍候補とされてしまいました。

当ブログ昨年5月20日の記事で、管理人が3500形未更新車の次に廃車候補になりそうな車両として3600形を挙げましたが、その通りになったと言えるでしょう。(当ブログ過去記事

今後は6連の3034編成もすでに京成内に入ってきているので、営業運転も間近ではないでしょうか。

さらに今年度はあともう1本、8両編成の3000形が増備されることになっています。

それにより、3700形あたりをまた北総にリースのうえ、同社の9000形が引退となる可能性が高そうなほか、京成の車両からもさらに廃車が出るのは間違いないことでしょう。

3600形VVVF車の中間にサハとして組み込まれている3601および3608が除かれるという見方が多いようで、それだと今年度の増備車両と除籍される車両数がちょうど合うことにもなりますが、果たしてどうなるでしょうか。

というわけで、廃車やリース車両がわかり次第、また当ブログで取り上げることにします。
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2017年02月01日

成田線の車両たち DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:鉄道アーカイブシリーズ 成田線の車両たち [DVD]

■発売日:2017/03/21

内容紹介
路線や型式ごとに、1 9 9 0年代~現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJ R新型車 なども一部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品です 今回は『成田線』の映像を紹介します。 成田線(なりたせん)は、千葉県内の佐倉~松岸の本線と我孫子~成田の我孫子支線、成田 ~成田空港の空港支線の3路線からなる東日本旅客鉄道( J R東日本)の鉄道路線(幹線)で す。本作品では、佐倉~松岸の本線にスポットをあて、松岸側は総武本線四街道周辺から鹿 島線が分岐する香取までの区間を紹介します。優等列車では、朝の通勤や6月のあやめ祭り に合わせて臨時で運転された1 8 3系「あやめ」の走行シーンと、2 0 1 0年6月まで成田空港への アクセス特急N EXとして活躍をしていた姿の走行シーンを紹介します。また、2 0 1 1年8月まで 活躍をした1 1 3系の走行シーンなども紹介します。 ■撮影・構成・編集/篠崎徳孝■写真協力/雲波百三■音楽/甘茶の音楽工房■JR東日本商品化許諾済 2017年/ANRW-82060/COLOR/本編約80分/音声:2ストリーム(1.現地音+BGM有/2.現地音のみ)/ドル ビーデジタルステレオ/4:3スタンダード/片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市 場向/複製不能/日本作品 成田線の佐倉~松岸間の本線を走行する1 8 3系、1 1 3系、2 5 3系の映像を中心に収録 <登場型式>1 8 3系、1 1 3系、2 5 3系 ●1 8 3系:朝夕に定期で運用されていた「あやめ」と6月に潮来や佐原で行われるあやめ祭りに合わせて運 転された日中の「あやめ祭り」の様子を収録●1 1 3系: 2 0 1 1年8月に姿を消したスカ色の1 1 3系ローカル運用 を6両編成や4両編成、8両編成といった編成ごとに収録●2 5 3系: 2 0 1 0年6月に姿を消したN EXでの活躍の 様子を収録 【おことわり】 ■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。 また、一部車両走行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ね てご了承ください。■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。■本シ リーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バラ ンスの乱れがある箇所がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
1990年代から現在に至るまで活躍した様々な国鉄型車両の足跡を走行シーンで紹介するシリーズ。今回は、3路線からなるJR東日本の成田線のうち、千葉県内の佐倉から松岸までを結ぶ本線を収録。183系「あやめ」や113系、253系の走行シーンなどを紹介。

内容(「Oricon」データベースより)
路線別シリーズから、本作では『成田線』の映像を紹介。千葉県内の佐倉~松岸の本線と我孫子~成田の我孫子支線、成田~成田空港の空港支線の3路線からなる東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(幹線)。朝の通勤や6月のあやめ祭りに合わせて臨時で運転された183系「あやめ」の走行シーンと、2010年6月まで成田空港へのアクセス特急NEXとして活躍をしていた姿の走行シーンを紹介。

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2017年01月27日

変わる東京メトロ丸ノ内線





管理人は東京杉並区方南町に親戚がいるため、幼い頃から利用しているのですが、東京メトロ丸ノ内線の方南町支線は、都内にある地下鉄であるにもかかわらずローカル色豊かな路線であるといえます。

本線の中野坂上から分岐し、中野新橋、中野富士見町を経て方南町に至る短い路線で、とくに終点の方南町駅は自動改札や可動式ホーム柵が設置され近代化されたとはいえ、現在でも地上に出るのにエスカレーターやエレベーターがありません。

ホームの雰囲気も50年以上前の開業時のままといった趣で、非冷房時代の営団車両でよく見られたようなファンデリアが天井に設置されていたりと、まるで昭和時代にタイムスリップしたような気分に浸ることのできる空間となっています。

ところで、この方南町支線では方南町駅のみが6両編成の停車に対応していないため、基本的には3両編成の分岐線専用車両により中野坂上と方南町の間で折り返し運転されていますが、朝夕には中野検車区の最寄り駅である中野富士見町駅始発・終着の6両編成による本線直通列車が運行されているんだそうです。

しかし、近い将来方南町駅のホームを延伸し、6両編成が停車できるようにして、なおかつ現在新宿止まりとなっている列車を方南町まで延長運転し、終日に渡り方南町支線と本線の直通列車が運行されるとのことで、それが実現すると新宿や東京方面へ乗換無しで行けて便利になることでしょう。

また、同時に方南町駅もようやくエスカレーターやエレベーターの設置といったバリアフリー化工事が行われることになっています。

それらにより、方南町支線のローカル色が若干薄まってしまうことも考えられるところですが・・・

そのほか2018年度から2022年度にかけては、現行の丸ノ内線車両02系をすべて新型車両に置き換えることも発表されており、数年後の丸ノ内線は大きく変わることになりそうです。

なお、変わることとは無関係な話となりますが、東京メトロではアルゼンチンの首都、ブエノスアイレスの地下鉄で活躍していたかつての丸ノ内線500形4両を、昨年7月に買い戻しました。

東京メトロが昔の車両を里帰りさせた例としては、すでに長野電鉄で活躍していた元営団日比谷線3000系2両がありますが、海外に譲渡されていた車両の里帰りは今回が初めてのケースとなります。

また、丸ノ内線の旧型車両は保存例が結構あるものの、それらがすべて静態保存であるのに対し、今回の4両は動かすことを目的として買い戻したこともわかりました。

運転保安装置などの関係で、さすがに本線上を走らせるのは難しいらしく、中野検車区内などでの走行に限られてしまうようですが、このようにかつての名車をできる限り保存しようと努力する東京メトロの姿勢にはとても好感が持てるというものです。
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2017年01月18日

JR常磐線前面展望 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:[前面展望]JR常磐線 品川→土浦 [DVD]

■発売日:2017/03/31

内容紹介
2016年12月に南千住~荒川沖間が開業120周年を迎えたJR常磐線。
その最新の姿を上野東京ライン品川出発で前面展望収録。
田町センターの車両群を斜めに渡り新設の高架から歴史ある鉄路へ繋ぐ。
交直流の切り替えデットセクションを通過し、新興住宅地へと変遷を遂げる沿線を、迫力の高速運転で駆け抜けるダイナミックな映像をお届けします。

内容(「Oricon」データベースより)
2016年12月に南千住~荒川沖間が開業120周年を迎えた、JR常磐線の前面展望を収録。交直流の切り替えデットセクションを通過し、新興住宅地へと変遷を遂げる沿線を、迫力の高速運転で駆け抜けるダイナミックな映像が楽しめる。

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2017年01月13日

【運転動画】総武・成田線1





今回のBVE5運転動画は、前回まで公開したJR総武快速線の東京から千葉までの続きみたいなものとなる、JR総武・成田線の千葉から成田までを公開します。

ただし種別は快速ではなく普通列車で運転してみました。

路線データは中野かずさ氏が制作されたものとなりますが、四街道あたりまでの住宅街の景色、さらにその先から続く田畑の景色ともにかなりリアルに再現されています。
(ダウンロード元=臨時快速うみかぜ81号

とくに田んぼでは軽トラが動いていたり、四街道駅を発車した直後の踏切際左手にある中国料理店といったものまで再現されていることには心から驚かされます!

車両については前回運転した総武快速線E217系機器更新車でもかなりリアルだと述べましたが、そのデータと同じKazuma氏が制作された、実物の路線で運用されているのと同じ209系2000番代で運転してみました。

こちらのデータも実に忠実に再現されていることには本当に驚愕させられるとしか言いようがありません。
(ダウンロード元=Kazuma's BVE Website

今回も運転は相変わらず下手くそですが、路線データも車両データも超リアルな管理人オススメの運転動画なので、ぜひご覧ください!

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2017年01月04日

内房線の車両たち DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:鉄道アーカイブシリーズ内房線の車両たち [DVD]

■発売日:2017/01/27

内容紹介
路線や型式ごとに、19 9 0 年代~現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一 部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品です 今回は『内房線』の映像を紹介します。 内房線(うちぼうせん)は、千葉県の蘇我駅から安房鴨川駅までを結ぶ全長119.4kmの東日本旅客鉄 道(JR東日本)の鉄道路線(幹線)です。首都圏への通勤や、房総への観光アクセスとして幅広く利用 されています。本作品では、既に姿を消している特急「さざなみ」として活躍をした183系や、通勤列車と して活躍をした113系を中心に臨時列車として入線した様々な車両と合わせて内房線の車両たちの魅 力を紹介します。保田付近での鋸山や東京湾の風景、太海~江見の房州大橋などでの風景もお楽し みください。 ■撮影・構成・編集/篠崎徳孝■写真協力/雲波百三■音楽/甘茶の音楽工房■JR東日本商品化許諾済 2016年/ANRW-82057/COLOR/本編約78分/音声:2ストリーム(1.現地音+BGM有/2.現地音のみ)/ドル ビーデジタルステレオ/4:3スタンダード/片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市 場向/複製不能/日本作品 内房線の蘇我~安房鴨川間を走行する183系、113系の映像を中心に収録 <登場型式>183系、113系、211系、255系、臨時・団体列車など ●183系:京葉線東京~館山を結んだ特急「さざなみ」用として幕張車両センターに所属した0番台と1000番台を紹介。2000 年ころのグリーン車を連結した9両編成の懐かしい映像や、「あずさ」用の編成としてグリーン車を連結したC編成による新宿 からの臨時の「さざなみ」の映像も収録●113系:幕張車両センターに所属し、国鉄時代からのスカ色を纏い、千葉から木更 津・館山や館山~安房鴨川の区間運用などで活躍をした映像を紹介。最大6両+4両による10両編成や4両+4両の8両編成、 6両編成、4両編成といったバラエティに富んだ編成を収録●211系:113系の置き換えを目的として、高崎線や東北本線で活 躍をしていた211系の帯を黄色と青の房総色に変更、投入された映像を紹介●255系:現在も活躍を続ける車両で、183系 「さざなみ」の一部を置き換えることを目的として投入。183系を撮影時に記録用として撮影した映像を紹介●臨時・団体列 車:583系「ゴロンとなのはな」や485系あかべぇ色「かつうらひな祭り号」、風っこ南房総、DE10牽引による房総一周の「浪 漫」などを収録 【おことわり】 ■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。また、一部車両走行音以外の 雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ねてご了承ください。■写真は一部イメージです。場所・時間 が収録内容と異なる場合がございます。■本シリーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。■撮影時の天候と機材の関係 により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
1990年代から現在に至るまで活躍した様々な国鉄型車両の足跡を走行シーンで紹介するシリーズ。今回は、千葉県の蘇我駅から安房鴨川駅までを結ぶJR東日本の内房線を収録。特急さざなみとして活躍した183系や113系などを中心に、内房線の車両を紹介。

内容(「Oricon」データベースより)
路線別シリーズから、本作では『内房線』の映像を紹介。千葉県の蘇我駅から安房鴨川駅までを結ぶ全長119.4kmの東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(幹線)。既に姿を消している特急「さざなみ」として活躍をした183系や、通勤列車として活躍をした113系を中心に臨時列車として入線した様々な車両と合わせて内房線の車両たちの魅力を紹介。

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2017年01月01日

2017年頭のご挨拶





新年あけましておめでとうございますm(_ _)m

旧年中は当SS鉄道ブログをご覧いただき誠にありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます♪
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2016年12月30日

ようやくホームドア設置へ





当ブログでは2008年よりホームドアの必要性や有効性について訴えかけてきました。
当ブログ過去記事

それから8年が経過した現在では、各鉄道事業者の間でだいぶ設置が進んできたという印象を受けます。

そして先月のことになりますが、ついに京成も2017年度を目標にホームドアを設置することが発表されました。(京成公式PDF

設置されるのは日暮里駅の3階下りホームで、そのほか同じく日暮里駅1階上りホームや京成上野駅には固定柵を設置するとのことです。

また、空港第2ビル駅や成田空港駅についても、ホームドア設置に向けて調整を進めていくとされています。

京成はホームドア設置の点でも他の事業者に比べて遅れをとっていた感がありましたが、ようやくとはいえ設置が決定されたのは良い傾向と言えるでしょう。

最近では視覚障害者が誤ってホームから転落する事故や、悪質きわまりない突き落とし事故が連続で発生しているだけに、ホームドアの重要性はますます高まってきているように感じられます。

ホームドアにまったく無関心な事業者は、乗客の安全のことなどほとんど頭にないとしか思えません。

もちろんコストといった問題があるので、ローカル線などでは設置が難しいのはわかりますが、少なくともJRや大手私鉄、地下鉄ではなるべく早く普及していくことを望みたいものです。

京成の場合は以前にも当ブログで述べたことがあるように、スカイライナーやアクセス特急が高速で通過する成田スカイアクセスの各駅にも早期にホームドアを設置すべきで、それによりスカイライナーの160km運転区間の拡大やさらなる所要時間の短縮にも大いに期待したいものですが・・・
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2016年12月21日

東急電鉄プロファイル BD

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■商品名:東急電鉄プロファイル~東京急行電鉄全線102.9Km~【Blu-ray Disc】

■発売日:2017/02/21

内容紹介
東急の魅力満載!!
2時間15分の圧倒的ボリュームと多角的アングルで迫る

東京・渋谷に主要ターミナルを置き、東京都南西部から神奈川県へ102.9kmの路線網を広げる東京急行電鉄。
その全8路線に横浜高速鉄道を加え、沿線各地での撮り下ろし走行映像を中心に空撮・駅撮も交えて、現役車両全形式、保存車両、駅、車両基地、廃線跡などをプロファイル。
歴史や沿線スポットとともに東急の魅力を浮かび上がらせる。
映像特典には「OB車両プロファイル」を収録。

※内容は2009年発売の【VB-6121】と同じです。

内容(「Oricon」データベースより)
東京・渋谷に主要ターミナルを置き、東京都南西部から神奈川県へ102.9kmの路線網を広げる東京急行電鉄。その全8路線に横浜高速鉄道を加え、沿線各地での撮り下ろし走行映像を中心に空撮・駅撮も交えて、現役車両全形式、保存車両、駅、車両基地、廃線跡などをプロファイル。歴史や沿線スポットとともに東急の魅力を浮かび上がらせる作品。

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