当ブログ内のすべてのテキストや画像等の無断転載を禁止します。
また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
中には間違っている部分もあるかもしれませんので、予めご了承ください。

2020年07月02日

E231-0系 Nゲージ

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:TOMIX Nゲージ E231-0系 中央・総武線各駅停車・更新車 基本セット 6両 98708 鉄道模型 電車

■発売予定日:2020/09/30

■商品紹介
新モーター (M-13)採用。
先頭車は前面下部にホーム検知器が設置された姿を新規製作で再現。
モハユニットの床下は機器更新された姿を再現。
98708 と 98709 を組み合わせることで10両フル編成を再現可能。
先頭車運転台側はダミーカプラー装備。
遮光ケースを新規製作し、前面表示部は交換式となります。
前面表示部は交換式で印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属。
ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備。
ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯。
ヘッドライトはカラープリズムにより電球色に近い色で点灯。
車番は選択式で転写シート対応 (基本セットに付属)。
JRマークは印刷済み。
フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪採用。

※鉄道模型はレールより給電するシステムです。走行、発光、点灯する場合でも電池は使用しません。
本製品に電池は含まれません。
※本製品に燃料は使用しません。
本製品に燃料は含まれません。
本製品に塗料は含まれません。
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2020年06月27日

残念ながら受賞ならず・・





第63回となる本年の鉄道友の会「ブルーリボン賞」には、2019年3月に運行を開始した「Laview(ラビュー)」としておなじみの西武鉄道001系が輝きました。
あの奇抜なデザインからしても技術面からしても、まず文句なしの受賞だったのではないかと思います。
ちなみに西武の有料特急専用車両では初代と3世代目がブルーリボン賞を受賞し、2世代目が受賞を逃したことになるわけですが、それは京成のスカイライナー向け車両3代と同じ流れだといえるでしょう。

なお、今回はわが京成3100形や新京成80000形もノミネートされ、とくに3100形のほうは荷物置場のアイデアなどなかなか頑張ったと思うので期待していたのですが、残念ながら全ノミネート16車種中3100形が13位、80000形が最下位の16位という結果に終わりました。
2019年は1位のLaviewはもとより、2位の相模鉄道12000系、3位の東京地下鉄2000系といった強敵が多くデビューした年だったことも不運だったといえるかもしれません。
過去には京成3500形も小田急9000形や京王6000系といった大手私鉄の花形といえるような車両と同年デビューだったため、「ローレル賞」の受賞争いでとても太刀打ちできなかったこともありましたが・・・
通勤型車両ではどうしても受賞できない京成ですが、先にも述べたように特急型車両では2度受賞しているので、まぁ良しとしましょう。

ちなみに本年の第60回ローレル賞についてはJR四国2700系に輝きました。
18年ぶりとなる制御付き自然振子システムの採用等が高く評価されたとのことです。


あと余談ながら京成では例年5月中にはその年度の鉄道事業設備投資計画が発表されてきましたが、今年度は6月が終わろうとしている今現在でもまだなお発表がありません。
おそらくコロナ禍の影響で何もかもが予定通りいくとは限らないので、発表もできなくなったものと思われます。
今年度は収益面でかなり厳しいものがありそうなほか、車両製造メーカーの稼働状況などの問題もあるだけに、本来であれば増備されるはずだった3100形の導入も予定通り行われるのかどうかわからなったといえるでしょう。
まぁ中止になれば3600形などの廃車時期が少しでも長引くことにもなるわけで、個人的にはそのほうがありがたいぐらいですが、とにかくどうなるのか気になるところです。
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2020年06月18日

新京成電鉄80000形 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:新京成電鉄80000形 4K撮影作品 京成津田沼~松戸 全線往復[DVD]

■発売予定日:2020/08/21

Blu-ray Discはこちら!

■内容紹介
2019年12月に運転を開始した新京成電鉄の新型車輌・80000形。
京成グループの標準車両として京成電鉄と共同で設計され、京成3100形と兄弟車と言えます。
本作は、この新形式電車に乗車し京成津田沼からの展望映像を収録しました。
トンネルや長い橋梁がなくカーブが多い路線は、明治時代に編成された旧陸軍の鉄道連隊の演習用に敷設されたものです。
のちの改良によって現在線に付け替えた箇所、鎌ケ谷大仏〜くぬぎ山のように上下線とも高架化が完了した区間もあります。
また600ミリだった軌間も1067ミリ、1372ミリと次第に拡幅し、現在は1435ミリの標準軌となっています。
常磐線に合流し、新京成線の駅のなかで一番の乗降数を誇るターミナル駅の松戸に到着。各駅停車として京成津田沼に折り返します。
上下列車での収録によって、より沿線の地形などとのつながりが分かります。
静かな住宅街や沿線の桜、商業施設の並ぶ活気ある街など、区間ごとで様々な景色を見せてくれる路線の魅力をぜひお楽しみください。
映像特典として、くぬぎ山車両基地での80000形形式紹介を収録しました。

□撮影日 2020年4月2日 晴れ

□撮影車両
80000形80016F 6両編成
京成津田沼〜松戸 往復

□映像特典 80000形 形式紹介

【弊社4K撮影作品とは】
業務用4Kカメラを使用し、4K記録した映像をマスターとして使用、
その後ダウンコンバートしてDVDに収録しています。

■内容(「Oricon」データベースより)
2019年12月に運転を開始した新京成電鉄の車輌・80000形。京成グループの標準車両として京成電鉄と共同で設計され、京成3100形と兄弟車と言える。本作は、この80000形に乗車し京成津田沼からの展望映像を収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2020年06月13日

20-06-12京成脱線事故





6月12日午前10時15分ごろ、京成青砥駅に進入中だった京成高砂発羽田空港行きの北総鉄道7818編成7両目7812号車の後部台車が脱輪しました。
速度がそれほど出ていなかったこともあり、負傷者がひとりも出なかったのは不幸中の幸いだったといえますが、おそらくパンタグラフが車体から外れた際、部品がホームや高架下の道路にまで飛び散ったとの話もあり、一歩間違えば大惨事になっていたことでしょう。

脱線の原因については、台車に亀裂が生じたためとみて間違いありません。(産経フォト該当記事
o200613-01.jpg
これほどパックリと割れているとは本当に驚きました。
また、パンタグラフが外れたほどなので、脱線直前にかなりの揺れと衝撃があったことは明らかでしょう。

この該当車両が履いている台車は住友金属工業製のSU型ミンデン式と呼ばれているもので、現在の京成グループでは京成3700形のほか、その京成3700形をリースした車両を含めた北総7300形、さらに同じく京成3700形を千葉ニュータウン鉄道にリースした9800形に採用され、その両数は150両近くになります。
ちなみに住友金属工業製で同類の台車を履いた車両では、SU型の前モデルともいえるS型ミンデン式を採用した東武10000系が、2016年05月18日に東上線の中板橋〜大山間でやはり台車に生じた亀裂により脱線事故を起こしました。
亀裂の発生箇所が今回の北総車両とほぼ同一であることがわかります。
o200613-02.jpg

住友金属工業といえば京成グループのみならず大半の鉄道車両の台車を大量に生産してきており、そんな中で亀裂が入った例などごくわずかなので欠陥があるとはいえないものの、亀裂による脱線が高速運転中に発生すると大事故になる可能性もあるだけに、たとえわずかでも絶対にあってはならないことだといえるでしょう。
今回のような亀裂が生じる可能性が少しでもあるとすれば、正直怖くて乗っていられません。
昭和40年代や50年代に製造された初代AE形(現在の3400形)や3500形といったより古いS型ミンデン式のほうが頑丈な造りだったのではないかとも思えるところですが、とにかく原因を早期に究明のうえ、もう二度と台車に亀裂が生じるようなことのないようにしてもらいたいものです。
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2020年06月04日

相鉄・JR直通線 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:相鉄・JR直通線 4K撮影作品 相模鉄道12000系 海老名~新宿 往復 [DVD]

■発売予定日:2020/06/21

内容紹介
都内を駆けるYOKOHAMA NAVYBLUE
相鉄12000系がJR線に乗り入れ新宿まで直通する

相模鉄道とJR東日本は2019年11月30日から相互直通運転を開始。海老名から相鉄本線・相鉄新横浜線を経て新駅の羽沢横浜国大へ。
その後は、東海道本線貨物支線や山手貨物線を経由して新宿へ乗り入れる。JR東日本は川越車両センター所属のE233系7000番台、相鉄は直通運転用に製造した12000系で運転されている。
海老名を特急として出発した10両編成の12000系は、相鉄本線で大和・二俣川・西谷と停車したのち新路線・相鉄新横浜線を駆け抜ける。
次の羽沢横浜国大でJRの乗務員に交代。ここからは各駅停車としてJR東海道本線の貨物支線へ入る。京急の生麦駅近くでトンネルから出ると東海道本線などと並走。
鶴見の先で東海道本線から分かれ、新鶴見信号場から大崎手前までは品鶴線を経由し、東海道新幹線を眺めながら進む。
蛇窪信号場から大崎支線を通り、大崎からは山手貨物線を走り新宿まで乗り入れる。新宿からはそのまま海老名行き各駅停車として折り返す。
羽沢横浜国大からは、特急となり海老名まで直通する。映像特典は、かしわ台車両センターでの12000系形式紹介を収録。

■撮影日 2020年3月18日 晴れ

■撮影車両 [往路]海老名~新宿
特急3144レ→各停144M
[復路]新宿~海老名
各停141M→特急3141レ

■映像特典 相鉄12000系 12102F

■許諾 相模鉄道株式会社商品化許諾済/JR東日本商品化許諾済

※プライバシー保護・保安上の観点から映像・音声を一部修正しています。
※相模鉄道の区間は運転士の喚呼・車内音、JRの区間は車内音のみを収録しています。
※逆光時やトンネル内・列車の揺れなど一部見づらいと感じる場合があります。
※作品内のテロップは自社調べによるものです。

【4K 60P撮影 4KマスターよりDVD化】

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
2019年11月30日にJRへの乗り入れを開始した相模鉄道より、直通列車用に製造された12000系を4K撮影。海老名を出た列車は相鉄本線、相鉄新横浜線を経由して、新駅・羽沢横浜国大からは東海道本線貨物支線へ。大崎からは山手貨物線を通って新宿を目指す。

内容(「Oricon」データベースより)
相模鉄道とJR東日本は2019年11月30日から直通運転を開始。海老名から相鉄本線・相鉄新横浜線を経由し、新駅の羽沢横浜国大から東海道本線貨物支線・山手貨物線を経由して武蔵小杉・大崎から新宿へ乗り入れる。相鉄・JR直通線の展望を往復で4Kカメラで収録。

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2020年05月30日

BVE阪急神戸本線特急1





今回は関西地方の大手私鉄となる阪急神戸本線の特急で高速神戸から梅田までの運転動画を公開することにしました。
当ブログ2018年12月14日の記事で公開した阪急京都本線の運転動画と同じサイトで公開されている路線データとなります。(ダウンロード元=複巻電動機。
管理人個人の印象としてはそのリアルさといったらすべての路線データの中で1・2位を争うほどといっても過言ではありません。
これこそまさに本当に運転している感覚に浸ることのできるデータだといえます。

車両は路線データと同じサイト内で公開されている8000系8両編成で運転してみました。
GTO世代のVVVFで、管理人は実車には一度も乗車したことはないものの、この車両データについてもまた相当にリアルな出来であろうことは運転していてよくわかります。
扉の開閉音がちょっと小さいながら、Youtubeで実車の音を聞いてみると高級感のある阪急車両にしては意外にも結構な爆弾ドアだといえるかもしません。

最高速度は115qで運転しました。
神戸線は京都線に比べカーブや急勾配が多い分、難易度が高いように感じられますが、とくにミスをすることなく運転することができたと思います。
ただ十三発車時に駆け込み乗車による再開閉が発生した影響により、終点の梅田到着がわずかながら遅れてしまったことを予めご了承ください。

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2020年05月21日

JR只見線キハ40系 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ザ・メモリアル キハ40系只見線会津若松~会津川口 [DVD]

■発売予定日:2020/06/26

内容紹介
只見線は破間川・只見川の四季折々の渓谷美で人気の秘境路線。2011年7月の新潟・福島豪雨の影響で会津川口~只見間は不通となっているが、2021年度中の運行再開を目指し復旧工事が進んでいる。会津若松~会津川口間でのキハ40系は2020年3月13日の運用を最後に引退した。本作では絶景の只見線を走るキハ40系の映像を中心に、なくなりつつあるローカル線と国鉄時代車両の魅力をお届けします。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
3月13日を最後に只見線での運用から引退したキハ40系の走行シーンを収めたメモリアルDVD。四季折々の渓谷美を堪能できる人気の秘境路線・只見線で活躍したキハ40系の映像を中心に、なくなりつつあるローカル線と国鉄時代車両の魅力を紹介する。

※管理人より
こちらのJR只見線キハ40系のうちの2両が、わが千葉県の小湊鉄道へ譲渡されることになりました!

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2020年05月16日

BVE西武狭山池袋線準急1





今回は西武狭山線から池袋線へ直通する準急で、西武球場前から池袋までの運転動画を公開します。
引き続きBVE2の路線データをコンバートしたもので、変換により緑色の細い棒のようなものが多数立つようになった以外、とくに不具合等はありません。
途中、西所沢の先で池袋線に合流し、石神井公園まで各駅に停車します。
また、西所沢とひばりが丘では停車時間がやや長いのでリセットしました。

車両は2014年中に全廃となった3000系8両編成での運転となります。
ダウンロード元=冴咲の営業所
2019年ぐらいになって西武の比較的古めの車両を中心に同じサイトから複数公開されるとは驚きました!
しかもそのどれもこれもが信じられないぐらいリアルで、とくに今回の3000系データの出来には思わず絶賛!!
3000系は西武の中でもわりと短命で消滅してしまった車両なだけに、管理人は結局一度も乗車したことがなかったものと思われますが、制御装置が共通の2000系列とほぼ同じ音だったことは容易に想像がつきます。
また、東急8000系列ともよく似た音となっていますが、とにかくその再現力はお見事というほかありません。
各鉄道会社から界磁チョッパ制御の車両がすでに消え去ったり、急速に数を減らしたりしている中、その界磁チョッパ特有の音を心から堪能できる車両データというのは非常にありがたい限りです。

最高速度は狭山線内が60〜70q程度、池袋線内は105qで運転しました。
なお、池袋線の最高速度は実際も105qなのは明らかなものの、西武のBVE5車両データに組み込まれているメトロ総合プラグインの西武式ATSはなぜか95qほどでブレーキがかかってしまいます。
最高速度まで出さないと遅れてしまう区間もあり、従ってATSをカットしていること、それにより車掌からの発車ブザーが鳴らないことについて、あらかじめご了承ください。

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2020年05月12日

京成駅構内消滅飲食店





今回は京成の駅構内にある飲食店のうち、ここへきて閉店になってしまった2つの飲食店について取り上げることにします。

まずひとつめですが、勝田台駅の改札外で営業されてきたファーストフードの「サンテオレ勝田台店」が、4月10日(金)をもって閉店となってしまいました。
時期的に新型コロナウイルスの影響を受けたことは十分に考えられるものの、閉店のはっきりとした理由はわかりません。




この店舗はおそらく勝田台駅の改札部分が地下化された1997年にオープンしたものと思われるので、およそ23年間の営業が終了したことになります。
あとサンテオレといえば「ユアエルム八千代台店」の1階に入っていたのも記憶に新しいところですが、そちらは2016年6月28日をもって閉店になっており、今回の勝田台店も閉店になったことで京成沿線から完全消滅となりました。
ちなみにサンテオレは2006年までは明治乳業傘下のハンバーガーショップで、90年代は首都圏を中心に多数の店舗がありましたが、2000年代に入り明治系列を離れてからは店舗数が激減し、現在は全部で5店舗、千葉県内は「イオン東金店サンピア」の1階にある店舗を残すのみとなっているらしく、それとていつまで続くか定かではありません。
県内でサンテオレのバーガー類を再び味わいたければ、今のうちに東金へ行くしかないでしょう。

2つめは京成青砥駅1・2番線上りホームの成田寄りで営業されてきた「青砥そば」で、4月30日(木)をもって閉店になってしまったようです。(参考画像
ネット上の情報によれば創業が1964年(昭和39年)らしいので、56年間と半世紀以上も続いてきた歴史に幕を下ろしたことがわかりました。
もっとも現店舗は青砥駅の上り線が高架化された1984年以降からのもので、管理人としてはそれ以前の店舗についてはまったく記憶にありませんが・・・
個人的には2017年に利用したのが最初で最後となり、その際の印象は値段のわりには量が少ないというものでしたが、味は決して悪くありませんでした。
あと管理人が入った際はおじさん店員でしたが、かつてはおばあさんが長らく調理していたことも印象深いところです。
こちらは完全にコロナで利用客が激減した影響による閉店とされていますが、ただでさえ駅の立ち食いそば店が減少傾向にある中、この青砥そばのように長らく続いてきたかなり貴重ともいえる駅そばがなくなってしまうのは心から残念でなりません。
これで京成の駅ホーム上で営業されている立ち食いそば店はお隣の高砂駅下りホームの「都そば」を残すのみとなりました。
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2020年05月07日

京成電鉄AE形 Nゲージ

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■商品名:TOMIX Nゲージ 京成電鉄 AE形 スカイライナー セット 8両 98694

■発売予定日:2020/07/31

■商品の説明
新モーター (M-13)採用。
京成AE形のうち2010年の運行開始時に製造された編成を新規製作で再現。
本セットで8両フル編成が再現可能。
車番は選択式で転写シート付属。
運行番号部は「AE01」を印刷済み。
5号車側面にあるスカイライナーロゴは印刷済み。
「Keisei」ロゴは印刷済み。
アンテナは別パーツ付属。
ヘッド・テールライトは白色LEDによる点灯で常点灯基板装備。
フライホイール付動力、新集電システム、銀色車輪採用。

※鉄道模型はレールより給電するシステムです。走行、発光、点灯する場合でも電池は使用しません。
※本製品に電池は含まれません。
※本製品に燃料は使用しません。
※本製品に燃料は含まれません。
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